【メディア掲載】携帯市場が産学連携で進める「AIバッテリー劣化予測診断アプリ」の実証実験開始の記事がリサイクル通信に掲載されました。

携帯市場が電気通信大学 大学院情報理工学研究科 石垣陽特任准教授・田中健次教授との産学連携により開始した「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始の記事がリサイクル通信に掲載されました。スマホの買い替え時を予測するアプリケーション開発であり来年1月のローンチを予定しています。現在、1200のiPhoneユーザーアンケートによるデータ調査の開始、続いてiPhoneを利用したモニタ会員によるファクトデータを収集の準備をしています。今後は携帯市場ラボを立ち上げ、より具体的なフェイズに移行してまいります。

⇒携帯市場、AIでスマホのバッテリー劣化を診断・予測

リサイクル通信_ 「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始

⇒【プレスリリース】携帯市場 電気通信大学との産学連携により スマホの買い替え時を予測するアプリケーション開発に向けた 「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始のお知らせ

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