携帯市場のプレスリリース

2018年5月

“モデル”が“インスタ映え”向きのスマホ・タブレットをライブ販売する 「携帯市場チャンネル」、5月28日よりリニューアル 多数のSNSで輝く個人を抱える「COUPE MANAGEMENT」よりライバー(※)支援 第一弾は、モデルで人気ライバー「賢太郎」、スマホのメンテナンスグッズも販売

“モデル”が“インスタ映え”向きのスマホ・タブレットをライブ販売する
「携帯市場チャンネル」、5月28日よりリニューアル
多数のSNSで輝く個人を抱える「COUPE MANAGEMENT」よりライバー(※)支援
第一弾は、モデルで人気ライバー「賢太郎」、スマホのメンテナンスグッズも販売

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績130万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、2018528日より、メルカリが展開するライブコマース「メルカリチャンネル」内にある「携帯市場チャンネル」にて、ライバー(※)によるライブコマースプラットフォームを活用した販売を開始します。

携帯市場は、この度、ライバーやインスタグラマーなどのSNSで輝く個人が所属する業界初のマネジメントプロダクション「COUPE MANAGEMENT」を運営する株式会社Coupe(東京都渋谷区、代表取締役:竹村 恵美 以下、クープ)の協力を得て、当社が保有する多くの中古スマートフォン・タブレットの中から、撮影しやすい、投稿しやすい端末をピックアップし、クープに所属するライバーがライブコマースプラットフォームを活用して販売する企画を実施します。モデルは、被写体としてプロであり、普段からインスタグラム等のSNSにスマートフォンで投稿しています。販売当日は、自身の経験から端末の良い点、悪い点を指摘しつつ、中古スマートフォン・タブレットの選び方のポイントも伝授いただきます。

クープ専属モデル賢太郎氏

クープ専属モデル賢太郎氏

28日に開催する第一弾は、クープの専属モデルである賢太郎氏が販売。賢太郎氏は、ライブ配信サービス『LINE LIVE』で人気ライバー(※)としても活躍しており、ライブで商品を販売するプロ中のプロです。当日は、スマートフォン・タブレットのメンテナンスに欠かせない関連グッズも用意しており、撮影・投稿中にスマートフォンを落としてしまっても割れない特殊コーティング商品など、多数用意しています。

(※)ライブ配信プラットフォームにて、商品を紹介・販売する人

携帯市場チャンネル「携帯市場×賢太郎」ライブ販売スケジュール

◎日時:5/28(月)17301830、隔週月曜日同時刻開催予定

◎場所:フリマライブコマースアプリ「メルカリチャンネル」内、携帯市場チャンネル

◎販売商品:

・中古スマートフォン・タブレット

・クリーナー(ミスト)2種類

PGPコーティングキット

・スマホケース

・モバイルバッテリー

・充電器各種

・その他スマホアクセサリー類

・特別販売/賢太郎様のチェキにサイン付きで販売

 

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場

代表者:代表取締役 粟津浜一

創業:2008年1月

住所:東京都千代田区神田富山町1-2 TKKビル6F

事業内容:中古携帯電話の売買 修理事業、中古携帯電話の提携店サポート

従業員数:55名(パートアルバイトも含む)

運営店舗:

・携帯市場?神田店/東京都千代田区神田須田町1-22-2?エム・ワイビル1F

・携帯市場?ベイシア前橋モール店/群馬県前橋市上泉町680-1?ベイシア前橋モール店内

・携帯市場?カインズ上里本庄店/埼玉県児玉郡上里町大字神保原町字北稲塚1845カインズ上里本庄店内7

・携帯市場?嵐山店/埼玉県比企郡嵐山町菅谷539-11

ウェブサイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

代表 粟津浜一について

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。

在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。

「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。

これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。

携帯市場、ガラケー利用者のためのサービス、商品開発プロジェクトを立ち上げ 「ガラケー商品開発研究所」が5月18日より発足 副業歓迎“ガラケー研究員”も募集、メーカーへの提案や新たな事業化を目指す ―ガラケーコミュニティイベント「携帯市BAR」も6月9日より定期開催―

携帯市場、ガラケー利用者のためのサービス、商品開発プロジェクトを立ち上げ
「ガラケー商品開発研究所」が5月18日より発足
副業歓迎“ガラケー研究員”も募集、メーカーへの提案や新たな事業化を目指す
―ガラケーコミュニティイベント「携帯市BAR」も6月9日より定期開催―

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績130万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、2018年5月18日より、ガラケー利用者の課題解決を背景とした、サービス開発、商品開発プロジェクト「ガラケー商品開発研究所」を発足しました。

「ガラケー商品開発研究所」立ち上げの背景

総務省が平成29年3月に発表している「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表」(平成28年度第3四半期(12月末))によると、契約回線数は、1億6700万を超えています。MMD研究所とオークネット総合研究所による「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古携帯市場調査」(2018年2月、日本/1007人、アメリカ/1241人)によると、iPhoneやandroidスマホの利用率は、大きな大差はありませんが、ガラケーこと、フィーチャーフォンにおいては、アメリカの3.3%に対し、日本は17.7%、つまり、3000万台という驚異的な契約数です。将来、国内のキャッシュレス化とともにスマートフォンへの移行も進むと予測され、人口減と同時にガラケーの利用も減っていくだろうと推測されます。ガラケー利用者層においては、一部ビジネスシーンにて利用はされていますが、やはり、シニア層の利用が多いのが大きな特徴といえます。

そんなシニアの方々にとってライフラインの一つでもあるのがガラケーであり、我々はその接点を通じて、新しいサービスや補完となるインフラの提供をし続ける使命を感じています。

ガラケーを修理したい、ガラケーの電池を交換したい、前のガラケーと同じものが欲しい。そんな声が多数寄せられる中、より、「スマートフォンへの買い替え」を促すだけでなく、消費者様の目線でサービスを考え、消費者様にとって今一番必要なものは何か、利便性を上げることに注力しようと考えから、このたび、ガラケー商品開発研究所を設立しました。

副業歓迎!「ガラケー研究員」を採用

昨今の働き方改革の背景から、副業・兼業事業者、フリーランスなどが増える背景から、「ガラケー研究員」とした新しい雇用を創出し、彼らとともにメーカーへの提言やクラウドファンディングによる具現化、現代のニーズに適応したガラケー関連サービス・商品開発などを行っていく考えです。

ガラケー商品開発研究所ウェブサイトについて

ガラケーに纏わるニュースから調査レポート、研究結果レポート、また、株式会社携帯市場における売買実績による買取数、販売数ランキングなどを継続的に情報発信してまいります。こんなガラケーを探している、こんなガラケーで困っている、など、利用者の声に答える機能も順次導入予定です。

ガラケー商品開発研究所

https://garakei-labo.com/

ガラケー利用者コミュニティイベント「携帯市BAR(バー)」開催

携帯市場は、毎月1万台以上のフィーチャーフォン(ガラケー)の販売を行っています。数々の在庫の中から昔懐かしい携帯電話、個性あるガラケーを集約化し、体験イベント、情報交換、トレーディング(物々交換)など、ガラケー専門店「携帯市場神田店」にて毎月開催します。

第一回「携帯市BAR」“懐かしいゲームを楽しむ会”(無料、ドリンク飲み放題)

〇日時:2018年6月9日(土)、12:00~19:00

〇内容:ゲーム可能なガラケーを陳列し、自由に体験できるスペースを準備

ご自身のガラケー持ち込み可能

〇サービス:ガラケー電池復活サービス、1回300円(所要時間最低20分)

〇特典:当日購入もしくは予約で1台・・・5%オフ

2台以上同時購入・・・10%オフ

〇場所:携帯市場?神田店/東京都千代田区神田須田町1-22-2?エム・ワイビル1F

携帯市場 神田店

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場

代表者:代表取締役 粟津浜一

創業:2008年1月

住所:東京都千代田区神田富山町1-2 TKKビル6F

事業内容:中古携帯電話の売買 修理事業、中古携帯電話の提携店サポート

従業員数:55名(パートアルバイトも含む)

運営店舗:

・携帯市場?神田店/東京都千代田区神田須田町1-22-2?エム・ワイビル1F

・携帯市場?ベイシア前橋モール店/群馬県前橋市上泉町680-1?ベイシア前橋モール店内

・携帯市場?カインズ上里本庄店/埼玉県児玉郡上里町大字神保原町字北稲塚1845カインズ上里本庄店内7

・携帯市場?嵐山店/埼玉県比企郡嵐山町菅谷539-11

ウェブサイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

代表 粟津浜一について

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。

在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。

「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。

これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。

過去最速、ガラケー専門店「携帯市場 神田本店」のオープン後5か月で、 中古ガラケー販売台数7万台突破、昨年対比1.3倍 69%が男性による購入、男性は40代・50代で58%、女性は40代で45% ―「母の日」プレゼントとしても需要増加で、1台お得なキャンペーンも開催―

過去最速、ガラケー専門店「携帯市場 神田本店」のオープン後5か月で、
中古ガラケー販売台数7万台突破、昨年対比1.3倍
69%が男性による購入、男性は40代・50代で58%、女性は40代で45%
―「母の日」プレゼントとしても需要増加で、1台お得なキャンペーンも開催―

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績130万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、2017年11月15日にリニューアルオープンしたガラケー専門店「携帯市場 神田店」のオープン以降、2018年4月15日までの約5か月のフィーチャーフォン(ガラケー)の販売台数が7万台(※)を突破したことをお知らせします。本台数は、昨年同期比で約1.3倍であり、7万台突破は、昨年よりも3ヵ月早いペースです。

(※)携帯市場が展開する店舗4店舗とインターネット販売、また、BtoBによる販売台数も含む。店舗拠点、ウェブサイトは、こちら(https://keitaiichiba.co.jp/)よりご覧ください。

「ガラケー利用者」が増えている訳/株式会社携帯市場 代表取締役 粟津浜一 コメント

「ガラケー契約数はいまだに3000万件程あるそうです。グラフにもありますが、今年に入って販売台数は右肩上がりです。電話しやすい、バッテリーが持つ、メールしやすいなどのシンプルな機能に加え、なつかしさや想い出の記念にとして購入する方も増えてきました。最近ニュースで話題になったSNSの個人情報漏洩やスマートフォン疲れもあるのかもしれません。また、ガラケーを取り扱うお店は多くはありません。購入したくても買えない、バッテリーが欲しいなど、ガラケーに出会える環境を、提供していきたいと考えております。」

男女比は69%が男性による購入、売れ筋の価格帯は4,980円、客単価は男性が7,500円、女性が5,900円、バッテリー購入や2台購入者も目立つ

ガラケー専門店「携帯市場 神田本店」の購入者調査(20184月実施、200名)を行ったところ、

男性比率が69%と高く、購入比率は、男性は、20代が4%、30代が21%、40代が29%、50代が29%、60代が14%、女性の場合、20代が3%、30代が30%、40代が45%、50代が18%、60代が3%という結果となりました。商品の売れ筋価格帯は、3980円から4980円が主力ですが、客単価は男性が7,500円、女性が5,900円と商品価格帯である4980円よりも高く、消耗品であるバッテリー単体の追加購入や複数台の購入者も多く見受けられます。

ガラケー専門店 ガラケー購入男女比率

ガラケー専門店 男性年代別購入比率

ガラケー専門店 女性年代別購入比率

「母の日ギフト」としての需要あり。1台購入者へ「もう1台プレゼント」開催中。

時期的な需要として、「母の日」のプレゼントとしてガラケーを購入したい、というお客様の要望を受け、ガラケー専門店「携帯市場 神田本店」限定で、52日(水)から514日(月)まで、5000円(税別)以上のガラケーを購入いただいた方に限り、「母の日」のギフトとして、「もう1台」プレゼントするキャンペーンを実施しています。

内容:神田本店限定「母の日ガラケーギフト」1台購入でもう一台プレゼント

場所:

携帯市場 神田店/東京都千代田区神田須田町1222 エム・ワイビル1F

営業時間:

月~金:11001900(最終受付1830)/土:12001900(最終受付1830

総務省が平成293月に発表している「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表」(平成28年度第3四半期(12月末))によると、契約回線数は、16700万を超えています。MMD研究所とオークネット総合研究所による「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古携帯市場調査」(20182月、日本/1007人、アメリカ/1241人)によると、iPhoneandroidスマホの利用率は、大きな大差はありませんが、フィーチャーフォンにおいては、アメリカの3.3%に対し、日本は17.7%として依然シェアが高い状況です。

携帯市場は、フィーチャーフォン・ガラケーの人気を受け、東京都内に引き続き、ガラケー専門店2号店の出店を計画しており、市場のシェア拡大に努める考えです。

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場

代表者:代表取締役 粟津浜一

創業:2008年1月

住所:東京都千代田区神田富山町1-2 TKKビル6F

事業内容:中古携帯電話の売買 修理事業、中古携帯電話の提携店サポート

従業員数:55名(パートアルバイトも含む)

運営店舗:

・携帯市場?神田店/東京都千代田区神田須田町1-22-2?エム・ワイビル1F

・携帯市場?ベイシア前橋モール店/群馬県前橋市上泉町680-1?ベイシア前橋モール店内

・携帯市場?カインズ上里本庄店/埼玉県児玉郡上里町大字神保原町字北稲塚1845カインズ上里本庄店内7

・携帯市場?嵐山店/埼玉県比企郡嵐山町菅谷539-11

ウェブサイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

代表 粟津浜一について

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。

在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。

「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。

これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。