【メディア掲載】携帯市場提供によるiPhone 3Gsが2021年新春特番「おしょうバズTV」(テレビ朝日)で放送されました。

携帯市場は、1980年代から2010年初期のガラケー(フィーチャーフォン)やスマートフォンなど数多くの”懐かしい”端末を保有しております。「ドラマで電話を掛けるシーンがある」「昔の雰囲気を出すためにガラケーが必要だ」など、テレビやスクリーンの奥では”撮影用スマホ””撮影用ガラケー”といった一定の需要が存在しています。携帯市場はこのたび2021年新春特番「おしょうバズTV いつの間にか消えたモノ大捜索!」(テレビ朝日系列、2021年1月1日(金) 12:00より放送)にて、日本国内でソフトバンクより初めて発売、iPhone第二世代と呼ばれるiPhone3Gs(2009年8月)の貸し出し、提供をしました。今のiPhoneが当たり前だが、初期のiPhoneになかった機能って何?その機能って日本のガラケーが最初だった!?など、昔と今の”便利”を比べた内容の企画になっていました。

「実際に動く初期のiPhoneを探している」

そんな相談をうけ、弊社ロジスティクスセンター(岐阜県羽島市)にデータベース化されているストックをお貸出ししました。充電してしっかり動く状態の良いiPhone3Gs端末でした。携帯市場は過去に発売された多種多様なガラケー、ならびに初期のiPhoneから最新の機種まで、スマートフォンをサンプルとして所有しております。貸し出しを希望される方、メディアの方々よりご希望ございましたらお受けしておりますので、代表問い合わせまでお申し付けください。

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