【お知らせ】代表・粟津浜一が、独立行政法人国民生活センターが発行する機関誌「国民生活」に「中古端末(リユースモバイル)市場のこれから」と題して執筆協力しました。

株式会社携帯市場代表、粟津浜一が理事長を務める一般社団法人リユースモバイル・ジャパンが、独立行政法人国民生活センターの機関誌「国民生活10月号」(2020年10月号【No.98】(2020年10月15日発行))において執筆協力をしたことをお知らせします。タイトルは消費者問題アラカルトのコーナー「中古端末(リユースモバイル)市場のこれから」という題目です。

⇒独立行政法人国民生活センター 機関誌「国民生活」について

⇒消費者問題アラカルト「中古端末(リユースモバイル)市場のこれから」について

中古端末を取り巻く昨今の状況から、中古端末販売業者の取り組み、そして中古端末を購入する際に知っておいた方が良い内容について細かく説明しております。

是非ご覧ください。

【メディア掲載】リサイクル通信(2020年10月10日発行)で、携帯市場・粟津のコラム記事「携帯&スマホコラム第91回、非対面買取時の本人確認手法、eKYCとは」が掲載されました

中古市場・リユース業界専門誌「リサイクル通信」にて、携帯市場代表・粟津浜一の連載コラムが掲載されましたのでお知らせします。携帯&スマホ AtoZコラム、第91回の今回は「非対面買取時の新しい身元確認法、eKYCとは」について寄稿しています。

9月末に発覚した「ドコモ口座」不正出金問題。NTTドコモがオンラインで本人確認ができる機能として導入することで注目を浴びたのがeKYCです。eKYCとは、electronic Know Your Customer の略で、 銀行や証券口座などの開設時に求められる本人確認をオンライン上で行う技術、またはプロセスの事(Wikipediaより)。携帯市場では、一昨年から同サービスを提供するLiquid社と協業を進め、携帯電話・スマートフォン・タブレットを買取する際、本人確認資料の同梱を求めるが、Liquid社のeKYC技術・ソリューションを導入することで、アプリ上で本人認証を終える仕組み。2020年6月より携帯市場のスマートフォン買取サイト「スマートフォン買取.jp(スマートフォン買取 ドット ジェイピー)」で本格運用を開始しました。

Liquid eKYC 顔認証技術

【プレスリリース】顔認証技術を導入 自撮りで本人確認を完結する「スマートフォン買取.jp」リニューアル

携帯市場 スマートフォン買取.jpで導入したeKYC(運転免許証データをスマホで送付)を選択する画面

携帯市場 スマートフォン買取.jpで導入したeKYC(運転免許証データをスマホで送付)を選択する画面

古物営業法では、非対面買取での本人確認で写真付き身分証明書が必要となっている。そんな中、インターネット経由によるコロナ禍の宅配買取は伸びており、よりセキュリティ向上が求められる時代になりそうである。携帯市場もインターネット経由によるコロナ禍対比で買取量も5倍に伸びる月も。携帯市場・粟津浜一は「eKYCは銀行やクレジットカードの身元確認方法によるデファクトスタンダードになっている。中古業界の買取においてもeKYCが当たり前の世の中になるのではないか」とリサイクル通信コラムでは述べている。

関連記事:リサイクル通信社-非対面買取、オンラインで本人確認 「ドコモ口座」契機にeKYC広がるか

eKYCを導入している株式会社携帯市場のスマートフォン買取サイト:スマートフォン買取.jp(スマートフォン買取 ドット ジェイピー)

【お知らせ】携帯市場代表・粟津浜一がReuse×Tech Conference for 2021に登壇します。

来る2020年10月21日(火)、21日(水)の2日間でオンラインにて開催される、リサイクル通信主催「Reuse×Tech Conference for 2021」に携帯市場代表・粟津浜一が登壇(10月21日)することが決定しましたのでお知らせします。

Reuse × Tech Conference for 2021「テクノロジーで変わるリユース市場の未来を語ろう」

Reuse × Tech Conference for 2021とは、リユース企業のテクノロジー活用やEC販売等を応援するイベントとして、リユース業界誌リサイクル通信が主催するイベントです。今年で2回目を迎えるこの会は、新型コロナウイルスの影響もあり、オンラインによる2日間にわたって開催されることになりました。

「これからのリユース業界を活性化させる上で、テクノロジーの活用は不可欠と考えられます。最先端を走る企業による講演やサービスの紹介を通して、参加者の方と活用の方向性を探っていきます」(リサイクル通信担当者コメント)と煽る通り、コロナ禍におけるテクノロジーは昨今のDX(デジタルトランスフォーメーション)でもささやかれる通り、重要性を増し必要不可欠となりつつあります。

弊社代表の粟津浜一は、テーマ「コロナで需要急増の「宅配買取」、課題と進化の方向性について語ろう」にて登壇、当日はブックオフコーポレーション株式会社 ECセンターサービス企画部 EC企画推進チームチーム長の瀧井翔太氏、楽天株式会社 リユース・レンタルグループマネージャーの重田紘範氏をゲストに迎えトークセッションを行います。日程は2020年10月21日の11時(約50分)より、【会場A】による実施です。

名称 Reuse×Tech Conference for 2021
開催日時 10月20日(火)、21日(水)10:30-18:00
開催場所 オンライン(EventHub内公式会場)
参加条件 有料・入場料制(要事前申し込み)
定員 800名(申込先着順)
視聴方法 EventHub内のオンライン会場にて入場チケットを購入、セッション登録、WEB視聴が行えます。なお、EventHubは、パソコン、スマホ等のブラウザ上でご視聴いただけます。アプリ等のインストールは不要です。
主催 リサイクル通信
特別協賛企業一覧(順不同)
楽天株式会社、イーベイ・ジャパン株式会社、株式会社NOVASTO、ウリドキ株式会社
後援企業一覧(順不同)
一般社団法人日本リユース業協会(JRAA)、一般社団法人ジャパン・リサイクル・アソシエーション(JRCA)、一般社団法人日本リユース機構(JRO)、一般社団法人日本流通自主管理協会(AACD)、全国質屋組合連合会、一般社団法人全国質屋ブランド品協会(ATF)、一般社団法人情報機器リユース・リサイクル協会(RITEA)、一般社団法人リユースモバイル・ジャパン(RMJ)、一般社団法人日本リユース・リサイクル回収事業者組合(JRRC)、一般社団法人日本什器備品リユース協会(JAFRA)、一般社団法人AND BUYER、一般社団法人日本リ・ジュエリー協議会

ぜひご覧ください。エントリー(有償)はこちら。

Reuse × Tech Conference for 2021「テクノロジーで変わるリユース市場の未来を語ろう」

【サービス】サブスクリプション型スマートフォン・タブレットレンタル「使えば使うほどトクをする みんなのスマホ」を提供開始

携帯市場は、2020年9月吉日より、最短30日間のサブスクリプションサイクルでスマートフォン・タブレットをレンタル可能な「使えば使うほどトクをする みんなのスマホ」のサービスを開始したことをお知らせします。

「みんなのスマホ」は、30日間レンタルでandroid端末が490円(税別)、iPhone7ならば980円(税別)など、中古スマートフォン・タブレットを提供するサブスクリプション型のレンタルサービスです。個人は勿論法人や教育機関の方々にもご利用いただけます。利用期間が長ければ長いほど値引きや無償でスペックアップ(バージョンの良い端末へ無償で交換)を受ける事が可能で、2台目需要、リモートワーク、また子供向けの端末として需要を伸ばしていく考えです。

使えば使うほどトクをする みんなのスマホ トップ画面

⇒「使えば使うほどトクをする みんなのスマホ」ウェブサイトはこちら

■「みんなのスマホ」誕生の背景

「コロナ禍による家計の負担を減らすために私たちに出来る事は無いか」そう考えたとき、運営元である(株)携帯市場の代表・粟津は「できるだけ安くスマートフォンを貸せないものか」そう考えるようになりました。世の中では、端末が足りなくて困っている人が必ずいるはず。そんな人たちのために出来ることが「みんなのスマホ」でした。新型コロナウイルスの影響は計り知れず、将来への負担、影響を及ぼすことは間違いありません。私たちは、消費者の不安、要望に今後も耳を傾け、サービスをより良いものにしていきたいと考えています。

使えば使うほどトクをする みんなのスマホ ロゴ

■「使えば使うほどトクをする みんなのスマホ」のネーミングについて

みんなのスマホは、みんなでスマートフォン、タブレットをシェアするサービスです。借りる人も返す人も端末を大事に利用してほしいという思いから「みんなのスマホ」という名前に決定しました。大事に利用することでエコに貢献する“徳”と長く利用することで“得”がある、2つのトクがこのサービスの基本になっています。私たちは、この2つのトクを達成するために状態の良い端末を提供すしつづけることをミッションに掲げています。

みんなのスマホ ブランディングアイコン

 

⇒「使えば使うほどトクをする みんなのスマホ」ウェブサイトはこちら

【メディア掲載】携帯市場が産学連携で進める「AIバッテリー劣化予測診断アプリ」の実証実験開始の記事がリサイクル通信に掲載されました。

携帯市場が電気通信大学 大学院情報理工学研究科 石垣陽特任准教授・田中健次教授との産学連携により開始した「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始の記事がリサイクル通信に掲載されました。スマホの買い替え時を予測するアプリケーション開発であり来年1月のローンチを予定しています。現在、1200のiPhoneユーザーアンケートによるデータ調査の開始、続いてiPhoneを利用したモニタ会員によるファクトデータを収集の準備をしています。今後は携帯市場ラボを立ち上げ、より具体的なフェイズに移行してまいります。

⇒携帯市場、AIでスマホのバッテリー劣化を診断・予測

リサイクル通信_ 「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始

⇒【プレスリリース】携帯市場 電気通信大学との産学連携により スマホの買い替え時を予測するアプリケーション開発に向けた 「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始のお知らせ

【メディア掲載】粟津が代表を務めるリユースモバイルジャパンがITmedia Mobileに掲載されました。

携帯市場・粟津浜一が代表を務める一般社団法人リユースモバイル・ジャパンが、改正法と新型新型コロナウイルスによる中古スマホ市場への影響について、ITmedia Mobileに掲載されましたのでお知らせします。キャリアショップによる下取りの強化、中古スマホに関する消費者の不安や懸念点なども考慮すると、リユースモバイル・ジャパンの取り組みは今後も重要性を増してきます。新型コロナウイルスの影響はグローバル視点で影響は大きく、今後、国内市場における市場掘り起こしは大きなテーマになってくるとみています。

⇒改正法と新型コロナが“中古スマホ市場”に与えた影響は? RMJ粟津代表に聞く

リユースモバイル・ジャパン ITmedia Mobile8月11日掲載

 

⇒粟津浜一が代表を務める一般社団法人リユースモバイル・ジャパンはこちら

夏季休暇のお知らせ

株式会社携帯市場(東京都千代田区)、ロジスティックスセンター(岐阜県羽島市)は下記の通り夏季休暇とします。

2020年8月12日(水) 夏季休暇
2020年8月13日(木) 夏季休暇
2020年8月14日(金) 夏季休暇
2020年8月15日(土) 夏季休暇
2020年8月16日(日) 夏季休暇
2020年8月17日(月) 通常営業

なお8月17日(月)の営業時間は10時から18時となっております。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが何卒よろしくお願い申し上げます。

【メディア掲載】リサイクル通信(8月10日発行)で、携帯市場・粟津のコラム記事が掲載されました「携帯&スマホコラム第90回、法改正は中古市場の後押しとなるか」

携帯市場の粟津浜一によるリサイクル通信のコラム、記念すべき90回は2019年5月に改正され10月に施行された電気通信事業法による中古携帯市場への影響について寄稿しました。改正法が施行されて約半年。新型コロナウイルスの影響も後押しして世界的な端末不足により中古市場へもプラスに転じています。しかし新型コロナウイルスの影響により想定される一次市場の低迷やキャリアショップの下取り強化の背景からも二次流通への端末不足も想定されます。そのような状況も踏まえて、国内における新しい顧客の創出、自宅に眠った埋蔵携帯を下取りに出す新しい仕組みづくりが必要ではないかと考えています。

⇒携帯市場・代表の粟津のリサイクル通信コラムはこちら

【プレスリリース】携帯市場 電気通信大学との産学連携により スマホの買い替え時を予測するアプリケーション開発に向けた 「AIバッテリー劣化予測診断」実証実験開始のお知らせ

中古ガラケーからスマートフォン・タブレットまで携帯電話全般の買取・販売、レンタルを行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一、以下携帯市場)とセンシング技術の研究を行う電気通信大学 大学院情報理工学研究科 石垣陽特任准教授田中健次教授との産学連携により、スマートフォンのバッテリー(リチウムイオン電池)の劣化状況をモニタリングして、端末に及ぼす劣化予測や買い替えタイミングをAI予測するアプリケーション開発(以下、バッテリー劣化予測診断プロジェクト)に向けた実証実験を開始したことをお知らせします。

携帯市場 電気通信大学 共同研究

左から(株)携帯市場 冨永潤一、粟津浜一代表、電気通信大学 大学院情報理工学研究科 田中健次教授、石垣陽特任准教授

バッテリー劣化予測診断プロジェクトは、スマートフォンの利用状況をインターネットによるアンケート調査やモニター会員にて収集、スマホの利用行動パタンデータを機械学習によりクラスタ化し、利用者の行動に合わせAIで未来劣化予測を行うアプリケーション開発にむけた実証実験プロジェクトです。
携帯市場と電気通信大学がiPhoneユーザを対象に行った予備実験では、「継足充電」や「完全放電」といった充電行動が、特にバッテリーの寿命に悪影響を与える傾向にあることがわかってきました(下図)。

予備実験

本プロジェクトは、5G環境における端末の買い替え需要や、サステナビリティの観点からも自身のスマートフォンを下取り(買取)に出す際に「良い状態で手放す」ことを啓蒙することを目的としています。2020年7月よりプロジェクトが本格的にスタート、12月まで全クラスタ数を1,000件まで生成し2021年1月のサービス化を目指します。バッテリー劣化予測診断のアプリケーションは、ウェブサービスでの展開を計画しており、まずはiPhoneのみでスタート、android端末においては順次研究を進めてまいります。

バッテリー劣化予測診断イメージ図

『スマホ買い替え時の消費者負担軽減のカギは、バッテリー劣化の状態を知ること』/携帯市場代表・粟津浜一

「『状態が良いスマホなら長く使いたい』、そう思う方はほとんどのはず。当社が2020年3月に実施した独自アンケート調査(※1)によると、スマートフォンの買い替え理由は、という問いに対して1位が「バッテリーの持ちが悪くなったから」が半数近くの46%、2位が「破損したり画面割れ」が22%、「フリーズしたり動作が遅くなった」が17%という結果でした。総務省が2018年に実施したアンケート調査した結果(※2)によると、中古携帯を利用したくない理由の1位が「バッテリーの持ちが悪そう」で59%と半数を超え、次いで2位が「きちんと動作するか分からない」で46.2%、3位が「故障時の保証がなさそう」で42.9%という結果でした。つまり端末の売買にはバッテリーが大きく影響していることが分かります。5G時代に突入するとさらにバッテリーの減りが早くなる恐れがあり、高額な端末の買い替え負担が増える可能性があります。消費者負担軽減の視点からもバッテリーの劣化を予測できることは買い替え時期の意識付けやバッテリーが劣化しないように利用する習慣作りにもつながると期待しています。「良い状態でスマホを手放す」ことが中古スマホ流通の活性化にもつながり、業界全体にとってプラスになるだろうと信じています」

(※1)iPhone買い替え意識調査(2020年3月30日~31日、男女、20代~50代(男女別各n=50、総数n=400、全国エリア対象、調査方法:インターネット調査(クロスマーケティンググループ社、QiQUMO利用)
(※2)総務省電気通信事業分野における市場検証(2018年度)年次レポートより引用

『スマホから電気自動車まで、バッテリーの長寿命エコ社会を実現』/電気通信大学、石垣 陽 特任准教授、博士(工学)

「モノの所有から共有・再利用へ、世界的な経済活動がシフトしつつあります。特にスマホには大容量のバッテリーが入っており、そこには地球上でも希少な鉱物資源(レアアース)が使われています。こうした希少資源をスクラップ&ビルドすることなく、可能な限り共有・再利用することは、SDGs達成のための重要なテーマです。本研究は、利用者や事業者がバッテリーの劣化度合いを推定することで、適切なタイミングと合理的な価格で中古品の流通を促進させることを目指しています。これによって、サブスクリプションやリユースによる新しいエコ経済圏に貢献することができます。将来的にはスマホのみならず、電気自動車のバッテリー劣化予測・診断にも応用できると考えています」

◆株式会社携帯市場について
企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2009年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート、EC事業、オゾバリア事業
従業員数:42名(パートアルバイトも含む、2020年4月3日現在)
携帯市場ECコマース:https://shop.keitaiichiba.co.jp/
他楽天、Yahoo!ショッピングなどモールを8サイト運営
携帯市場コーポレートサイト:https://keitaiichiba.co.jp/

◆電気通信大学 大学院情報理工学研究科 石垣 陽 特任准教授、博士(工学)について
市民科学や創発的なデザイン手法による新しいモノづくりを通じ、安全学を実践する異色の研究者。東日本大震災直後には被災企業やオランダ軍と共に世界初のスマホ接続型放射線センサ「ポケットガイガー」を開発(国内頒布10万台、100万地点以上のオープンデータを収集)、コロナ禍には誰でも100円ショップの材料で作れる高性能マスク「オリマスク」を開発(国内頒布10万枚)。近年はアフリカ~インド~東南アジアで医療・公衆衛生・教育の向上に関わるプロジェクトを多数行っている。国際貢献活動が評価され、日本国際賞 平成記念研究助成授与(2020)、地方発明表彰 文部科学大臣賞(2019)、グッドデザイン賞(2012)、独RedDotデザイン賞(2012)など受賞多数。NHK Eテレ ETV特集(2020)、NHKワールド great gear (2019)、米国公共放送ドキュメンタリー番組 THIS IS AMERICA (2017)に出演。多摩美術大学修了、民間研究所で12年間、遠隔医療や保安システムの開発に従事した経験を持つ。中小企業の新事業開拓支援も行う。

電気通信大学 大学院情報理工学研究科 田中研究室 ウェブサイト:
http://www.tanaka.is.uec.ac.jp/

電気通信大学 大学院情報理工学研究科 石垣陽特任准教授 ウェブサイト:
https://www.design4humanity.com/

【メディア掲載】COVID-19がもたらした国内中古スマートフォン流通市場への影響として、オークネット総研レポートに掲載されました。

新型コロナウイルスが中古スマートフォン市場へもたらす影響について、オークネット社が運営する「オークネット総研」のニュースレターに携帯市場代表・粟津浜一の取材記事(聞き手・木暮祐一氏、青森公立大学 経営経済学部 地域みらい学科 准教授)が掲載されました。グローバルにおいて大きな影響をも与えている新型コロナウイルス(COVID-19)。新品市場のおける影響、今後二次流通に与える影響は計り知れません。当社では5月をもってリアルショップを閉じる決断をし、オンラインによる接客から販売に大きく舵を切りました。国内に限らず、世界中で起きている生活様式の急激な変化は、我々の生活の中にオンラインが土足で入り込み、大きな価値変容をもたそうとしています。当社は、この変化の先端に立ち、ひとりひとりの携帯生活に新たな彩りを提供していく考えです。

⇒オークネット総研ニュースレター配信~世界の中古スマートフォン流通市場の実態を探る~/第25回:COVID-19がもたらした国内中古スマートフォン流通市場への影響

携帯市場・オークネット総研掲載

【メディア掲載】買取時の本人確認を自撮りで。顔認証技術「Liquid eKYC」導入がリサイクル通信に掲載されました。

スマートフォンやタブレットの買取時に必要な本人確認書類。本人確認書類をコピーして同梱するのですが、今や若い世代においてコピー機を持ってない人も多くなったと聞きます。携帯市場は、買取時に”自撮り”で本人確認書類を送付できる、顔認証技術「Liquid eKYC」を導入、リユース業界紙リサイクル通信に掲載されました。現在、免許証のデータとの紐づけで認証を行っていますが、これからは普及が伸びているマイナンバーカードでも対応出来るよう準備を進める考えです。

⇒携帯市場、買取時の本人確認 スマホから自撮で

携帯市場「Liquid eKYC」リサイクル通信

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン中!

自撮りで撮影!スマホで簡単登録できる「LIQUID eKYC」導入を記念して、スマートフォン買取査定を依頼、成立した方で20代に限り、通常買取価格より買取価格を20%アップするキャンペーンを開催します。キャンペーン期間中は20代以外でも買取価格を10%アップするキャンペーンも同時開催します。
●キャンペーン期間:2020年6月26日(金)~7月31日(金)23:59まで
●対象:20歳以上
●キャンペーン内容:20代なら買取価格が20%アップ、それ以外の年代の方は10%アップ(10代は不可)
●対象商品:スマートフォン、タブレットのみ
●条件:①新品は対象外②買取アップ額は、20代は4000円を上限とする。それ以外は 2000円までを上限とする③法人は対象外④運転免許証が必要

⇒スマホ宅配買取なら携帯市場「スマートフォン買取.jp」へ

【お知らせ】携帯市場 モバイル型低濃度オゾン発生器「オゾバリア」取り扱いのお知らせ

携帯市場は、低濃度オゾン発生器「オゾバリア」(製造:エクレール株式会社)の取り扱いを正規販売代理店として提供開始したことをお知らせします。

新型コロナウイルスを切欠として注目される低濃度オゾン。このたび新型コロナウイルス関連による令和2年度1次・2次補正予算の拡充において事業再開枠が設定され、低濃度オゾン発生器も費用補助の対象となりました(最大50万円)。オゾンとは大気中に存在する分子であり、自浄する働きをしているもの。国内では食品添加物としての認可されております。”酸化”によって脱臭・除菌効果が見込める低濃度による”オゾン”は、マスクだけでは対応できない”空気環境”の改善を提供し、プライベートでの利用のみならず、あらゆるビジネスシーンでも活用が見込めます。

携帯市場は、ウィズコロナ時代に向けて中古携帯事業で培った販売ノウハウを活かし、低濃度オゾンのある社会をいち早く築いていく考えです。

オゾバリア

⇒「オゾバリア」を製造するエクレール株式会社はこちら

【メディア】携帯市場がNetCONNECT社と協業する「スマートスペースソリューション」がリサイクル通信に掲載されました。

携帯市場が提供する中古スマートフォンを利活用してシェアリングスペースの運営自動化を目指すソリューションサービス「スマートスペースソリューション」がリサイクル通信「携帯市場、中古スマホで空調・換気を制御」として掲載されました。

⇒「携帯市場、中古スマホで空調・換気を制御」

 

携帯市場 リサイクル通信掲載

 

「スマートスペースソリューション」とは、既存の設備(スイッチ、換気など)に対してNetCONNECTが提供するIoT装置を接続し、Googleカレンダーと連動、利用時間に合わせた照明・空調全てを制御するシステム化されたソリューションです。シェアリングスペースに設置された中古スマートフォンは、タッチパネルとしての利用のほか、NetCONNECTが独自開発した騒音検知アプリケーションをインストールすることである一定の騒音が検知されると管理者へアラートを送信する役割を持っています。

2020年7月現在、プライベートジムシェアリングサービス「THE PERSON(stadiums株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:大石裕明)」の恵比寿エリアの1店舗にて実証実験をスタートしており、順次拡大する予定です。

■新サービス「スマートスペースソリューション」の主な内容(2020年6月10日時点)
目的:
1)コロナ禍における、安価かつ平易な環境保全システム
2)シェアリングスペースの管理省力化(メンテナンスにも人とのかかわりを極力減らす)

内容:
1)Googleカレンダーに入力された予約スケジュールと連携した 照明、エアコンの自動オンオフ
2)騒音計と連動した騒音の見える化、自動通知システム
3) CO2濃度、予約スケジュールとの連動による自動換気システム(既存換気扇の自動操作)

ポイント:
1)業界初のシェアリングスペース向け照明空調制御、換気、騒音対策のワンパッケージソリューション。
2) センシング(検知)とオペレーション(操作)を一体化筐体で実現。設置工事等、導入障壁を低減化。
3)システムはクラウド上、電力はコンセント給電となるため、設置メンテナンスでの休業は必要ない。
4)中古スマートフォンを騒音計、IoTコンソールシステムとして採用(騒音計としては業界初)

想定顧客:
シェアリングジム、シェアリングスペース全般、パーティスペース、ホテル、テナントビル
その他、人が集まる共用スペース(施設)

⇒「携帯市場、中古スマホで空調・換気を制御」

【メディア掲載】携帯市場が導入した顔認証技術「Liquid eKYC」がITmedia Mobileに掲載されました。

携帯市場が宅配買取にて始めた、スマートフォン等の買取時の本人確認を自撮りで完結する顔認証技術「Liquid eKYC」導入の内容がITmedia Mobile様に掲載されました。

⇒ スマートフォン買い取り査定の本人確認を自撮りで 携帯市場が採用

携帯市場が導入した顔認証技術「Liquid eKYC」

 

尚、2020年6月26日より、「Liquid eKYC」導入記念として、買取価格が20%アップするキャンペーンを実施しております。

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催

⇒ 買取価格が最大20%アップ! 携帯市場が運営するスマートフォン買取サイトはこちら

【メディア掲載】携帯市場が導入した顔認証技術「Liquid eKYC」がengadgetに掲載されました。

携帯市場が宅配買取にて始めた、スマートフォン等の買取時の本人確認を自撮りで完結する顔認証技術「Liquid eKYC」導入の内容がガジェット系ネットニュース「engadget」様に掲載されました。

⇒ 自撮りと運転免許証画像で本人確認。中古スマホ「携帯市場」サイトが顔認証で買取手順を簡略化

携帯市場が導入した顔認証技術「Liquid eKYC」

尚、2020年6月26日より、「Liquid eKYC」導入記念として、買取価格が20%アップするキャンペーンを実施しております。

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催

⇒ 買取価格が最大20%アップ! 携帯市場が運営するスマートフォン買取サイトはこちら

【プレスリリース】顔認証技術を導入 自撮りで本人確認を完結する「スマートフォン買取.jp」リニューアル ―20代なら、買取価格が20%アップするキャンペーンも同時開催―

スマートフォン買取.jp トップ画面

中古ガラケーからスマートフォン・タブレットまで携帯電話全般の買取・販売、レンタルを行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一、以下携帯市場)は、スマートフォン買取査定時に必要な運転免許証などの個人情報の写しを同梱して郵送する手間を省くために、運転免許証の撮影と自撮りをしてスマートフォン上で完結する仕組みを導入したことをお知らせします。その仕組みには、顔認証技術を用いた株式会社Liquid(本社:東京都千代田区、代表取締役:長谷川 敬起、ELEMENTSグループ)が提供する「LIQUID eKYC」を採用、携帯市場が運営するスマホ買取サイト「スマートフォン買取.jp」で提供を開始します。

⇒「LIQUID eKYC」を導入した「スマートフォン買取.jp」

2018年10月24日より法改正された古物営業法 改正法規則第15条によりスマートフォンのカメラで写真付き本人確認書類や顔を撮影するだけで本人確認が完了できるようになりました。このたび導入した「LIQUID eKYC」はそれに準ずるものであり、多くの金融機関等でも採用されている顔認証技術です。

『家庭用プリンターを持たない若年層、スマホ世代の買取需要を掘り起こしたい』/(株)携帯市場・代表、粟津浜一
「携帯市場の買取サービスを利用される年齢層は30代以上・男性が多く、中古品売買に精通した方が多いように見受けられます。20代のスタッフにヒアリングしたところ、意外にも家庭用プリンターを持っていない割合が半数を超え、スマホの写真をコンビニ印刷するといった声が多数ありました。スマホ世代であり20代を中心とした若年層の買取需要を掘り起こせないかと考えたとき、法改正に即した顔認証技術に出会いました。携帯市場は、引き続き利便性向上を目指し、新しい顧客の創出を進めていきたいと思います」

■「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催
スマホ買取サイト「スマートフォン買取.jp」の「LIQUID eKYC」導入を記念して、スマートフォン買取査定を依頼、成立した方で20代に限り、通常買取価格より買取価格を20%アップするキャンペーンを開催します。キャンペーン期間中は20代以外でも買取価格を10%アップするキャンペーンも同時開催します。

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン開催

キャンペーン期間:2020年6月26日(金)~7月31日(金)23:59まで
ウェブサイト: http://u0u1.net/Tu1a
対象:20歳以上
キャンペーン内容:20代なら買取価格が20%アップ、それ以外の年代の方は10%アップ(10代は不可)
対象商品:スマートフォン、タブレットのみ
条件:新品は対象外
買取アップ額は、20代は4000円を上限とする。それ以外は 2000円までを上限とする
法人は対象外
その他:顔認証による買取依頼の場合は、スマートフォンのみの利用となりますのでご注意ください

◆株式会社携帯市場について
企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2009年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:42名(パートアルバイトも含む、2020年4月3日現在)
運営店舗(1店舗、2020年5月31日現在):
・携帯市場 ベイシア前橋モール店:群馬県前橋市上泉町680-1 ベイシア前橋モール店内
・【閉店】携帯市場 神田本店(直営):東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
・【閉店】携帯市場 岐阜羽島店(直営):岐阜県羽島市竹鼻町飯柄231番地1

携帯市場コーポレートサイト:https://keitaiichiba.co.jp/

◆代表 粟津浜一について
1979年12月岐阜県生まれ。
2004年3月:筑波大学院理工学研究科卒業。産官学の国家宇宙プロジェクトに参画
2004年4月:ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事
2009年1月:株式会社アワーズ(現:(株)携帯市場)を設立、社長に就任
2017年3月:業界団体「リユースモバイル・ジャパン」を設立、会長に就任
2017年2月:株式会社携帯市場へ社名変更
2018年7月:ガイドライン策定「リユースモバイル関連ガイドライン検討会」を設立、座長に就任
2018年9月:事業拡大に向け、神田から神保町へ本社を移転
2019年2月:中古スマートフォン専門店「携帯市場岐阜羽島本店」オープン
2019年10月:中古携帯業界初、d払い(※)が利用可能「携帯市場ECサイト」をリニューアルオープン
2020年3月:楽天市場の通販サイト「楽天スマホ生活」が、2020年2月度のベストショップ”楽天ショップ・オブ・ザ・マンス”に初選出
2020年5月:ショッピングモールau Wowma!の携帯市場通販サイトが、Wowma!プレミアム店舗に初選出

携帯市場は「ひとりひとりの携帯生活に新たな彩りを」を経営理念に掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っています。
(※)「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。

◆株式会社Liquid(ELEMENTSグループ)について
Liquid(ELEMENTSグループ)は、生体認証を活用し、認証を空気化することで、世界77億人全ての人があるがままの状態であらゆるサービスを簡単・安全に使える、なめらかな社会の実現を目指しています。

◆LIQUID eKYCの特長

Liquid eKYC 顔認証技術
・AIによる学習で画像認識精度(顔認証精度)を向上
・最高水準のOCR読取精度
・わかりやすい操作性で低い離脱率を実現(撮影開始から完了までの離脱率約3.5%)
・最短3週間程度でリリース可能な導入のしやすさ
・導入事業者様のニーズに合わせて、Webブラウザ版とネイティブアプリ版を選択可能
・クラウドのASPサービスだからこその低コストを実現(初期費用と月額のランニングコストのみで、高額な開発費用、保守費用や機器リプレース費用は不要)

◆LIQUID eKYCを導入する5つのメリット
(1)アカウント開設までのリードタイム短縮
(2)本人確認のための郵送コスト削減
(3)本人確認事務のペーパーレス化、紙管理によるわずらわしさの解消
(4)企業横断の不正検知「LIQUID Shield」によるセキュリティの向上
(5)登録した顔情報を利用した取引時顔認証「LIQUID Auth」による利便性とセキュリティの向上

【メディア掲載】リサイクル通信(6月10日発行)で、携帯市場・粟津のコラム記事が掲載されました「携帯&スマホコラム第89回、新型コロナウイルスの影響について」

2020年6月10日に発行したリサイクル通信にて、携帯市場代表・粟津浜一のコラムが掲載されました。89回目となる今回は「新型コロナウイルスの影響について」。6月に入り企業の動きも日常に戻りつつあるものの足元の消費はいまだに落ち込んだままです。世界的な物流の問題、ファーウェイ問題にもあった米中による不確実な状況は、リユース業界に限らず携帯業界全体に及ぶものです。代表の粟津は「世界全体で中古携帯の流動性が下がっている、海外輸出中心だけでなく国内回帰を進めるべき」と述べ、国内における新たな利活用を推進したり、テレワークなどの需要を掘り起こすチャンスだとしています。

●携帯市場による中古携帯活用事例:

①中古android端末をIoTコンソールシステムとして利活用「シェアリングスペースの管理の自動化に貢献」

②安価スマホでリモートワーク「テレワークスマホ」

【プレスリリース】携帯市場 IoT企業NetCONNECT社と協業。中古スマホを騒音検知としてシェアリングスペース運営自動化ソリューションサービス「スマートスペースソリューション」へ提供開始

携帯市場は、IoTサービス企画/構築のNetCONNECT株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:徳永隆也)がサービス提供する運営自動化ソリューションサービス「スマートスペースソリューション」に中古スマートフォンの提供を開始したことをお知らせします。本ソリューションは、コロナ禍でのシェアリングスペースの環境保全を目的としたシェアリングスペース向けの設備オンオフ、換気、騒音対策などをワンパッケージにしたソリューションで運営を自動化。シェアリング業界初(※1)の試みであり、中古スマートフォンを利活用することでコスト削減にも貢献します。

⇒NetCONNECTが提供する「スマートスペースソリューション」について

「スマートスペースソリューション」とは、既存の設備(スイッチ、換気など)に対してNetCONNECTが提供するIoT装置を接続し、Googleカレンダーと連動、利用時間に合わせた照明・空調全てを制御するシステム化されたソリューションです。シェアリングスペースに設置された中古スマートフォンは、タッチパネルとしての利用のほか、NetCONNECTが独自開発した騒音検知アプリケーションをインストールすることである一定の騒音が検知されると管理者へアラートを送信する役割を持っています。

2020年7月現在、プライベートジムシェアリングサービス「THE PERSON(stadiums株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:大石裕明)」の恵比寿エリアの1店舗にて実証実験をスタートしており、順次拡大する予定です。

中古スマートフォンを利活用した「スマートスペースソリューション」

中古スマートフォンを利活用した「スマートスペースソリューション」

「スマートスペースソリューション」タッチパネルの画面

「スマートスペースソリューション」タッチパネルの画面

実証実験での「スマートスペースソリューション」筐体イメージ

実証実験での「スマートスペースソリューション」筐体イメージ

■新サービス「スマートスペースソリューション」の主な内容(2020年6月10日時点)
目的:
1)コロナ禍における、安価かつ平易な環境保全システム
2)シェアリングスペースの管理省力化(メンテナンスにも人とのかかわりを極力減らす)

内容:
1)Googleカレンダーに入力された予約スケジュールと連携した 照明、エアコンの自動オンオフ
2)騒音計と連動した騒音の見える化、自動通知システム
3) CO2濃度、予約スケジュールとの連動による自動換気システム(既存換気扇の自動操作)

ポイント:
1)業界初のシェアリングスペース向け照明空調制御、換気、騒音対策のワンパッケージソリューション。
2) センシング(検知)とオペレーション(操作)を一体化筐体で実現。設置工事等、導入障壁を低減化。
3)システムはクラウド上、電力はコンセント給電となるため、設置メンテナンスでの休業は必要ない。
4)中古スマートフォンを騒音計、IoTコンソールシステムとして採用(騒音計としては業界初)

想定顧客:
シェアリングジム、シェアリングスペース全般、パーティスペース、ホテル、テナントビル
その他、人が集まる共用スペース(施設)

⇒NetCONNECTが提供する「スマートスペースソリューション」について

【プレスリリース】新型コロナウイルスの影響を踏まえ、店舗販売を中止 中古ガラケー専門店「携帯市場 神田本店」閉店のお知らせ インターネット販売は継続へ

携帯市場 神田本店携帯市場 神田本店 閉店

中古ガラケーからスマートフォン・タブレットまで携帯電話全般の買取・販売、レンタルを行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一、以下携帯市場)は、2020年5月31日を持ちまして、中古ガラケー・フィーチャーショップ専門店「携帯市場 神田本店」(東京都千代田区)の閉店したことをお知らせします。また直営店「携帯市場 岐阜羽島店」(岐阜県羽島市)におきましても同日付で閉店したことを合わせてお知らせします。

2017年秋より、東京・神田に中古ガラケーの専門店としてオープンした「携帯市場 神田本店」は、電話機能だけで良い、スマートフォンへの移行に関心が無い、といったお客様を中心に利用を増やしてきましたが昨年秋頃から来客数も徐々に減少し、さらに昨今の新型コロナウイルスの影響により4月6日よりリモートにて店舗営業を続けておりました。緊急事態宣言が解除されましたが、当店舗の店内スペースが小さいこと、3密対策に伴うお客様負担も考慮し、5月31日を持ちまして閉店することといたしました。以降の買取・販売に関しては、自社通販サイト(https://shop.keitaiichiba.co.jp/)等にて引継ぎ、法人レンタルやその他のお問い合わせに関しては、下記電話やメールアドレスにて受付しています。

携帯市場神田本店、岐阜羽島店に関する問い合わせ:
電話番号/03-3526-2190
メールアドレス/f-keitai@keitaiichiba.co.jp
問い合わせ対応時間:月~金/11:00~18:00

■2018年には、販売台数18万台を突破した中古ガラケー基幹店「携帯市場 神田本店」

「携帯市場 神田本店」はオープンして口コミで広がり、月間200人以上のガラケーユーザーが来店されました。iPhoneやスマートフォンがハイスペック化していく反面、“スマートフォン疲れ”の需要を捉えることで、2018年度は18万台(廃棄やBtoB販売も含む)の販売実績を誇るまでと成長しましたが、ピークを終え、現在、年間数万台規模で水位していた状況です。

■『ガラケー販売で培った接客をインターネットで活かしたい』/携帯市場、代表・粟津浜一

「携帯市場 神田本店は、中古ガラケーの基幹店としての約2年半、一定の役割を終えたと思っています。ガラケーを購入される全体の約7割が60歳を超えるシニアの方々でした。関東、都内に住まれるご家族が代理購入されるケースが多かったのも、神田店の特徴でした。通信が5Gに大きく変わる狭間と予想にもできなかった新型コロナウイルスの襲来により、店舗を維持することを断念する決断に至りました。その背景には、昨今のウェブ会議の隆盛により「インターネット」で接客が可能になったことも事実です。今後は店舗型ではないインターネットでの接客、販売方法も検討していく良い機会と捉えています」

携帯市場は、“ひとりひとりの携帯生活に新たな彩りを”使命として掲げ、中古携帯の通販事業を軸に、新しい事業へのチャレンジを取り進めております。中古ガラケーの売買においては今後インターネットでの取り組みを中心に、より売買しやすいサービスを提供していく考えです。

◆株式会社携帯市場について
企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2009年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:42名(パートアルバイトも含む、2020年4月3日現在)
運営店舗(1店舗、2020年5月31日現在):
・携帯市場 ベイシア前橋モール店:群馬県前橋市上泉町680-1 ベイシア前橋モール店内
・【閉店】携帯市場 神田本店(直営):東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
・【閉店】携帯市場 岐阜羽島店(直営):岐阜県羽島市竹鼻町飯柄231番地1

携帯市場コーポレートサイト:https://keitaiichiba.co.jp/

◆代表 粟津浜一について
1979年12月岐阜県生まれ。
2004年3月:筑波大学院理工学研究科卒業。産官学の国家宇宙プロジェクトに参画
2004年4月:ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事
2009年1月:株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任
2017年3月:業界団体「リユースモバイル・ジャパン」を設立、会長に就任
2017年2月:株式会社携帯市場へ社名変更
2018年7月:ガイドライン策定「リユースモバイル関連ガイドライン検討会」を設立、座長に就任
2018年9月:事業拡大に向け、神田から神保町へ本社を移転
2019年2月:中古スマートフォン専門店「携帯市場岐阜羽島本店」オープン
2019年10月:中古携帯業界初、d払い(※)が利用可能「携帯市場ECサイト」をリニューアルオープン
2020年3月:楽天市場の通販サイト「楽天スマホ生活」が、2020年2月度のベストショップ”楽天ショップ・オブ・ザ・マンス”に初選出
2020年5月:ショッピングモールau Wowma!の携帯市場通販サイトが、Wowma!プレミアム店舗に初選出

携帯市場は「ひとりひとりの携帯生活に新たな彩りを」を経営理念に掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っています。

(※)「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。

【メディア掲載】携帯市場・粟津代表のコメントが日経MJ(2020年5月29日付)「中古タブレット急拡大」に掲載されました。

携帯市場を運営する代表の粟津浜一のコメントが、日経MJ(2020年5月29日付)に掲載されました。昨今のリモートワーク需要を受けて、中古スマートフォン、中古タブレットの需要が急拡大しております。「androidなどの低価格帯も人気を集めている」として利用を限定するならば、iPhone、iPadである必要はないという考える企業、法人様が増えています。当社では「テレワークスマホ」としてレンタル事業をスタート。iPhone、iPad以外にも低価格帯のandroid端末を提供しています。緊急事態宣言が解除された今、リモートワークを選択する企業も増えておりますが、半リモートワーク体制という企業も多く見受けられます。そういった「不確実性」が高いウィズコロナ時代においてはコストリスクを減らす意味でもandroid端末の利活用、「レンタル」の需要が高まるのではとみています。

⇒携帯市場が取り扱う、iPhoneのSIMフリー中古携帯ラインナップはこちら

【お知らせ】神田本店・岐阜羽島本店閉店のご案内

平素より神田本店・岐阜羽島本店をご利用いただきましてありがとうございます。

誠に勝手ながら、携帯市場神田本店・岐阜羽島本店は令和2年5月31日(日)をもちまして閉店することとなりました。

長い間ご愛顧いただきましたこと、スタッフ一同心より御礼申し上げます。

店頭にてご購入いただいた商品の保証等、
これまで当店をご利用いただいておりましたお客様のアフターフォローにつきましては下記お電話・メールにて対応させていただきます。

閉店後のお問い合わせ
お電話:03-3526-2190
メール:f-keitai@keitaiichiba.co.jp
お問い合わせ対応時間:月~金/11:00~18:00

【メディア掲載】携帯市場・粟津が代表を務める一般社団法人リユースモバイル・ジャパンのコメントが日経新聞朝刊(5月21日付)に掲載されました。

iPhone11、iPhone11Proなど、iPhoneの上位機種が中古市場で存在感を増してきたという背景から、携帯市場、粟津浜一が代表を務める一般社団法人リユースモバイル・ジャパンのコメントが掲載されています。長引く自粛要請で在宅勤務が続く中、「リモートによる室内での撮影、放送」需要が特にテレビ業界やYouTubeなどの動画配信に広がりを見せています。緊急事態宣言が徐々に解除されていく方針ではありますが、リモートによる撮影機材としての中古iPhone需要も今後注目です。

⇒携帯市場が取り扱う、iPhoneのSIMフリー中古携帯ラインナップはこちら

【メディア掲載】携帯市場「テレワークスマホ」がリサイクル通信(5月10日号)MARKET TREND「リモートワークで中古機器に白羽の矢」に掲載されました。

携帯市場が4月からスタートした「テレワークスマホ」が、リサイクル通信の特集MARKET TRAND企画「リモートワークで中古機器に白羽の矢」にてスマートフォンやタブレットの利活用事例が掲載されました。今後、リモートワーク需要に向けた多様性、また、セキュリティ面でのレベルアップが求められます。当社は端末、通信だけでなくあらゆる法人需要に向けてサービスの幅を広げてまいります。

携帯市場「テレワークスマホ」の詳細はこちら

携帯市場テレワークスマホ掲載、リサイクル通信

【メディア掲載】携帯市場のレンタル事業「テレワークスマホ」がSankeiBiz(フジサンケイビジネスアイ)に掲載されました。

携帯市場が4月より一般法人向けに始めたレンタル事業「テレワークスマホ」が、SankeiBiz(フジサンケイビジネスアイ)に掲載されました。4月7日に発令された緊急事態宣言以降、テレワークを進める企業が増えると同時にセキュリティの課題が浮き彫りになりつつあります。そこでリスクヘッジとして中古端末(スマートフォン・タブレット)を活用し、テレビ会議専用機として活用を検討する企業もあるようです。緊急事態宣言が緩和されたとしても今後もテレワークを推進する企業も増えてくると予想される中、携帯市場としてもより法人様のニーズに応えたサービスを展開していく考えです。

携帯市場「テレワークスマホ」の詳細はこちら

携帯市場 「テレワークスマホ」フジサンケイビジネスアイ掲載

テレワーク向けにスマホを賃貸 「携帯市場」が新型コロナ感染拡大に対応(Yahoo! Japan)

テレワーク向けにスマホを賃貸 「携帯市場」が新型コロナ感染拡大に対応(SankeiBiz)

【お知らせ】携帯市場は5月1日付で、一般社団法人携帯端末登録修理協議会(MMR)に加盟しました。

携帯市場は、平成27年5月に施行された、携帯電話の登録修理業者制度の導入に伴い制度の健全な発展を促進している団体、一般社団法人携帯端末登録修理協議会(MMR)へ加盟したことをお知らせします。「ひとりひとりの携帯生活に新たな彩りを」を使命に携帯電話、通信環境に伴う全てのお客様に合わせてサービスを展開しています。このたび修理への取り組みを推進していくことで、新たな携帯サービスを提供していく考えです。

一般社団法人 携帯端末登録修理協議会

一般社団法人携帯端末登録修理協議会(MMR)はこちら

【メディア掲載】携帯市場が朝日新聞(令和2年4月25日朝刊)に掲載されました「(ニュースQ3)スマホ時代に、あえてガラケー」

携帯市場代表・粟津浜一が朝日新聞社の取材を受け、4月25日朝刊(29面・社会、ニュースQ3)に掲載されました。「スマホ時代にあえてガラケー」、「5G時代にスマホと決別 ガラケー派の今どきな言い分」という見出しのもと、ガラケーが「季節商品だ」というコメントをさせていただきました。スマートフォンによるコミュニケーションが当たり前になり、それが過剰になることでストレスと感じる方々も増えているようです。5Gになるとガラケーは必要なくなるかもしれません。しかし多様性が認められる時代に、ガラケーという”個性”が失われることは寂しいもの。当社は、お客様が存在する限りその文化を守り続ける考えです。

⇒(ニュースQ3)スマホ時代に、あえてガラケー

⇒5G時代にスマホと決別 ガラケー派の今どきな言い分

★ガラケー販売なら携帯市場通販サイトへ★

朝日新聞 携帯市場 粟津浜一掲載(2020年4月25日)

【お知らせ】携帯市場岐阜羽島本店 臨時休業について

平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う休業要請発令を受け、
携帯市場岐阜羽島本店は下記の通り臨時休業とさせていただきます。

なお、今後の対応内容・期間等につきましては、状況により変更させていただく場合がございます。
今後の変更等の確認は、ホームページにてご確認くださいますようお願い申し上げます。

大変急な決定となりお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

臨時休業期間
4/18(土)~再開予定未定

店頭で購入されたお客様のお問い合わせについては下記までお願いいたします。
Mail:shop@keitaiichiba.co.jp
LINE:https://lin.ee/Apm10M4

【メディア掲載】中古スマホ業界団体、一般社団法人リユースモバイル・ジャパンの中古事業者認証制度の取り組みがアイティメディアモバイルに掲載されました。

携帯市場代表・粟津浜一が会長を務める一般社団法人リユースモバイル・ジャパンの認証制度新規受付を開始した内容がアイティメディアモバイルに掲載されました。

中古スマホ団体「リユースモバイル・ジャパン」が一般社団法人化 認証制度の新規受付も開始

RMJ認証ロゴ

昨今の新型コロナウイルスの影響にて、買い控えや買い替えの時期延期が予測される中、安く端末を購入したいというニーズも増えてくるのではと思われます。中古携帯業界全体として、安心安全に購入、売却できる環境を広めていく必要があると考え、リユースモバイル・ジャパンによる認証されたショップを今後も増やしていく考えです。

 

【メディア掲載】リサイクル通信(4月10日発行)で、携帯市場・粟津のコラム記事が掲載されました「携帯&スマホコラム第88回、リユースモバイル事業者の認証制度について」

2020年4月10日発行のリサイクル通信携帯&スマホ第88回連載に『リユースモバイル事業者の認証制度について』について弊社代表の粟津浜一の記事が掲載されました。当社粟津が会長を務めるリユースモバイル・ジャパン(RMJ)は、4月15日よりリユースモバイル(中古携帯)を取り扱う、中古事業者の認証制度新規受付もスタートしました。当団体は、認証制度を広めることで中古事業者の透明性をアピールしていく考えです。

リサイクル通信 携帯市場 粟津浜一記事

【メディア掲載】携帯市場「テレワークスマホ」レンタルサービスが、日本ネット経済新聞に掲載されました。

4月よりサービス開始した法人向け中古スマホレンタル「テレワークスマホ」が、日本ネット経済新聞に掲載されましたのでご報告します。

携帯市場、「テレワークスマホ」レンタルを開始 中古スマホの法人需要増に対応

日本ネット経済新聞 携帯市場 テレワークスマホ

新型コロナウイルスの影響による政府が発表した非常事態宣言を受け、原則5月6日まで行動規制により、引き続きレンタル需要が伸びると予想さ

れます。個人情報やデータ消去、クリーニング処理を終えた弊社の”リフレッシュスマホ”であれば、セキュリティの心配も低減可能です。

法人向けレンタル「テレワークスマホ」のお問い合わせはこちら

 

【お知らせ】携帯市場が導入するセキュリティツール「AppGuard Solo」が、ダイヤモンド経営者倶楽部にて、テレワークのセキュリティ対策事例として紹介されました。

株式会社携帯市場は、新型コロナウイルス拡大防止策として、東京都による行動自粛要請に伴い4月6日より、携帯市場東京本社、ならびに携帯市場神田本店はリモートワークを導入しております。そんな中、当社が2019年から導入しているエンドポイントセキュリティツール「AppGuard(アップガード)」の導入事例がダイヤモンド経営者倶楽部のニュースページに掲載されましたのでご報告します。

ダイヤモンド経営者倶楽部 携帯市場 リモートワーク事例

携帯市場が導入するエンドポイントセキュリティツール「AppGuard(アップガード)」とは、株式会社Blue Planet-works(ブループラネットワークス)が提供する米国陸軍の「CoN認証」を取得したセキュリティ製品。昨今問題とされるマルウェア、このマルウェアの発症を防ぐ画期的なセキュリティツールです。ウイルスを感知する以前に、通常と違う動きを感知した際に動作を遮断するもの。「各自宅のネット回線が異なるしセキュリティレベルも異なるので非常にリスクが高い。そのため、リスク回避の会議を行い、共有サーバーアクセス制限かけるなどの準備をしないといけない。しかし、AppGuard Soloならそんなリスクを考える必要がなく、すぐテレワーク導入の意思決定ができた」(携帯市場・粟津浜一コメント)

5G時代に突入する今、当社の事業領域である通信業界、端末業界は、ますますセキュリティ分野を意識・強化していく必要があります。携帯市場では、セキュリティ分野における市場の動きに注目し、企業経営のリスク管理やイノベーションへ繋げていく考えです。

「AppGuard(アップガード)」は、株式会社Blue Planet-works(ブループラネットワークス)の製品です。詳細はこちら。

携帯市場東京本社、神田本店テレワーク導入のお知らせ

新型コロナウイルスの影響による関東を中心とした行動規制を受け、当社携帯市場においても4月6日(月)より無期限にてテレワークを導入します。関係企業、お客様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

テレワーク期間:2020年4月6日(月)10時より

お問い合わせをいただく場合は、担当へ直接ご連絡頂くか、下記メールアドレスまでお問い合わせいただけますと幸いです。

本社代表問い合わせ:
info(@小文字)keitaiichiba.co.jp

また、弊社で運営しております「携帯市場神田本店」については休業要請を受け、下記の通り休業とさせていただきます。

休業期間
2020/4/4(土)~未定

店舗再開予定については、現時点で未定でございます。 状況に応じて適宜対応してまいります。
今後の変更等の確認は、ホームページにてご確認くださいますようお願い申し上げます。

なお、当店でご購入いただいた商品の不具合等につきましてはお電話が繋がらないため下記までご連絡をお願い致します。

携帯市場 神田本店へのお問い合わせ: shop(@小文字)keitaiichiba.co.jp

大変急な決定となりお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

なお、携帯市場羽島本店(岐阜県羽島市竹鼻町飯柄231番地1)商品化センター(岐阜県羽島市舟橋町出須賀1丁目27)は通常通り営業いたしております。

※4/17追記
岐阜羽島本店につきまして今まで通常通り営業いたしておりましたが、
コロナウイルス感染拡大に伴う休業要請を受け、4/18(土)より臨時休業とさせていただきます。

なお、今後の対応内容・期間等につきましては、状況により変更させていただく場合がございます。
今後の変更等の確認は、ホームページにてご確認くださいますようお願い申し上げます。

大変急な決定となりお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

臨時休業期間
4/18(土)~再開予定未定

【プレスリリース】携帯市場 3月度中古スマホ、法人向け需要増300% 「テレワークスマホ」レンタルを開始 法人負担軽減策、業界最安値1日300円より即日対応

中古ガラケーからスマートフォン・タブレットまで携帯電話全般の買取・販売、レンタルを行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一、以下携帯市場)は、2020年4月3日より、テレワーク、リモートワークを行う法人・企業を対象としたSIMフリー等の中古スマホ、タブレット、中古ガラケー(docomo端末)のレンタルサービス「テレワークスマホ」の提供を開始します。契約は、携帯市場神田本店(東京都千代田区神田須田町)、店舗ウェブサイトより受付します。

中古スマホを活用した「テレワークスマホ」

中古スマホを活用した「テレワークスマホ」

■前月比300%、テレビ会議需要急増にあるセキュリティ意識から生まれた「テレワークスマホ」

昨今の新型コロナウイルスの影響によりリモートワーク・テレワークを導入する企業がここ1,2か月で急増しております。携帯市場神田本店では、中古スマホのレンタルサービスは毎月30程度でしたが、3月は約3倍の100台規模になりました。「急すぎて法人携帯が足りない」「新たな回線を契約するのが手間、勿体ない」といった声が多く、最近では、インターネット環境さればウェブ会議が出来るクラウド型テレビ会議システムの需要が急増したことから「テレビ会議はスマホで良い」「自分のスマホでの利用は避けたい(セキュリティ面で心配)」といった新たな需要が高まってまいりました。携帯市場は、法人・企業の負担軽減に貢献できることは無いかと考え、このたびテレワーク用にメニュー開発した「テレワークスマホ」のレンタルを本格的に開始する事に致しました。提供するスマホは、ルーターとしても利用出来るようにSIMフリーでテザリング可能なものからWi-Fi専用として利用可能なもの、また、電話だけ利用したいといったニーズにもこたえるために、中古ガラケーのレンタルも行います。

■中古スマホ1日300円より、在庫あれば即日対応、SIM契約手続き支援まで

価格は、中古スマホは1日300円(税別)より2015年以降のSIMロック解除可能な端末を対象とし、中古ガラケーは人気の二つ折りモデルで2013年以降のモデル1日150円(税別)よりレンタルできます。「Wi-Fiでテレビ会議用として借りたい」といった需要にも対応するスマホ(SIMロック、au端末、softbank端末)も1日200円(税別)より提供します。「在庫があれば即日対応します(※1)。事務手数料はかかりますが、追加料金等を頂かないので、企業様もご安心して利用できると思います」(携帯市場 神田本店 横山マネージャー)。SIMのレンタルに関しては現在準備中で、要望をお伺いして最適なSIMサービスの提案・サポート(※2)を行っています。(※1)在庫が無い場合は最短2営業日発生します。(※2)別途費用が発生します。

テレワークスマホ紹介ページ:https://keitaiichiba.co.jp/news/?p=2004

■『データ消去から検品、クリーニングまでの工程をさらに強化』/携帯市場・代表、粟津浜一

携帯市場 粟津浜一

携帯市場 粟津浜一

「中古スマホは汚い、個人情報が心配、バッテリーが持たなそう。そんなイメージが一般的に多いのではないでしょうか。業界全体としてそのイメージを払しょくする活動を日々行っており、総務省のバックアップも受けながら徐々にではありますが個人・法人でも中古端末の利活用されるケースが増えてきました。昨今のリモートワーク、テレワーク増加とともに通信や端末のセキュリティ向上が求められる中、当社としては、今まで以上に個人情報に関わるデータ消去、検品工程のレベルアップ、エビデンスの強化を図っています。今後も引き続き、法人の皆様が安心して利用出来るよう努めていく所存です」

◆株式会社携帯市場について
企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2009年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:42名(パートアルバイトも含む、2020年4月3日現在)
運営店舗(3店舗、2020年4月3日現在):
・携帯市場 神田本店(直営):東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
・携帯市場 岐阜羽島店(直営):岐阜県羽島市竹鼻町飯柄231番地1
・携帯市場 ベイシア前橋モール店:群馬県前橋市上泉町680-1 ベイシア前橋モール店内

携帯市場総合サイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

◆代表 粟津浜一について
1979年12月岐阜県生まれ。
2004年3月:筑波大学院理工学研究科卒業。産官学の国家宇宙プロジェクトに参画
2004年4月:ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事
2009年1月:株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任
2017年3月:業界団体「リユースモバイル・ジャパン」を設立、会長に就任
2017年2月:株式会社携帯市場へ社名変更
2018年7月:ガイドライン策定「リユースモバイル関連ガイドライン検討会」を設立、座長に就任
2018年9月:事業拡大に向け、神田から神保町へ本社を移転
2019年2月:中古スマートフォン専門店「携帯市場岐阜羽島本店」オープン
2019年10月:中古携帯業界初、d払い(※)が利用可能「携帯市場ECサイト」をリニューアルオープン
2020年3月:楽天市場の通販サイト「楽天スマホ生活」が、2020年2月度のベストショップ”楽天ショップ・オブ・ザ・マンス”に初選出

携帯市場は「ひとりひとりの携帯生活に新たな彩りを」を経営理念に掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っています。

(※)「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。

【中古スマホ・タブレット、中古ガラケーのレンタル】「テレワークスマホ」サービス提供のお知らせ

昨今の新型コロナウイルスの影響によりリモートワーク・テレワークを導入する企業がここ1,2か月で急増、お問い合わせも多数いただくようになりました。この度携帯市場は、法人・企業の負担軽減に貢献できることは無いかと考え、このたびテレワーク用にメニュー開発した「テレワークスマホ」のレンタルを本格的に開始する事に致しました。

中古スマホを活用した「テレワークスマホ」

中古スマホを活用した「テレワークスマホ」

「急すぎて法人携帯が足りない」

「新たな回線を契約するのが手間、勿体ない」

「テレビ会議はスマホで良い」

「自分のスマホでの利用は避けたい(セキュリティ面で心配)」

といった声にお応えします。提供するスマホは、ルーターとしても利用出来るようにSIMフリーでテザリング可能なものからWi-Fi専用として利用可能なもの、また、電話だけ利用したいといったニーズにもこたえるために、中古ガラケーのレンタルも行います。

―料金について―

①中古スマホ:1日300円(税別)~

2015年以降のSIMロック解除可能な端末を対象

SH-04G

例)SH-04G

②中古ガラケー:は1日150円(税別)~

人気の二つ折りモデルで2013年以降のモデルなど

ドコモ P-01H

例)ドコモ「P-01H」など

③Wi-Fi用スマホ:1日200円(税別)~

「Wi-Fiでテレビ会議用として借りたい」といった需要にも対応するスマホ

DIGNOシリーズ

例)DIGNOシリーズ

―注意点―

・在庫があれば即日対応します。在庫が無い場合は最短2営業日発生します。

・事務手数料は発生します。

・オプション/最適なSIMサービスの提案・サポート(※2)を行っています。

詳しくは、携帯市場神田本店にお問い合わせください。

携帯市場 神田本店

iPhone・Xperia・Galaxyをレンタルしました/【2020年2月公開】映画『初恋』に美術協力しました。

ドラマ『初恋』に美術協力しました。

公開:2020年2月~

公式HP:https://www.tv-asahi.co.jp/keijitokenji/story/0001/

レンタル機種

SAMSUNG  SC-04E  GALAXY  S Ⅳ   Black Mist

SAMSUNG  SC-03E  GALAXY   S Ⅲα   Sapphire Black

SAMSUNG  SC-04F  GALAXY   Charcoal black

SONY  SO-02G  Xperia Z3  compact black

apple  iPhone6 シルバー

 

こちらの機種は携帯市場・神田本店にてレンタル可能です!

【メディア掲載】中古ガラケーからスマートフォンを取り扱う携帯市場の「ロングテール戦略」が、通信業界のシンクタンク、MMReprt(MM総研)に掲載されました。

通信、通信端末を中心に調査・レポートを行うシンクタンク企業、株式会社MM総研が提供するMMReport(2020年4月号、Vol.286)に携帯市場の取り組みが掲載されました。特集「2025年度は265万台に拡大へ」とした中古スマートフォンの市場規模推移・予測をした中で、長らくガラケーユーザーをサポートしてきた携帯市場の「ロングテール戦略」が注目されました。

携帯市場 MM総研

携帯市場 MM総研

携帯市場が運営する楽天市場のEコマースサイト「楽天スマホ生活」が、2020年2月度におけるベストショップ”楽天ショップ・オブ・ザ・マンス”に選出されました。

携帯市場が運営するショッピングモールサイト「楽天市場」での通販サイト「楽天スマホ生活」が、2020年2月度におけるベストショップ”楽天ショップ・オブ・ザ・マンス”に選出されました。
楽天ショップ・オブ・ザ・マンスとは、45,000の数あるショップの中から、お客様による店舗評価などをもとに、成長が特に著しいショップをジャンルごとに選出されるもの。携帯市場は、スマートフォン・タブレット・周辺機器領域での表彰です。楽天市場へ出店して10年、携帯市場としては初めての受賞です。

『いつかはショップオブザマンスを取ろう、いつかはショップオブザイヤーを取ろうと、スタッフと一緒に夢見てきました。今日は、スタッフの頑張りで一つの目標が達成できました。これが今後も継続するようにスタッフ一丸となって頑張っていきたいと思います』(携帯市場代表・粟津浜一)

 

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iPhone・Zenfoneをレンタルしました/【2020年1月放送開始】 テレビ朝日 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』に美術協力しました。

テレビ朝日 木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』に美術協力しました。

放送開始:2020年1月~

公式HP:https://www.tv-asahi.co.jp/keijitokenji/story/0001/

レンタル機種

apple iPhone7 シルバー/ブラック

ASUS Zenfone3(ZE520KL)サファイアブラック

こちらの機種は携帯市場・神田本店にてレンタル可能です!

 

iPhone6Sをレンタルしました/【2020年3月放送開始】WOWWOW オリジナル連続ドラマW「オペレーションZ ~日本破滅、待ったなし」に美術協力しました。

WOWWOW オリジナル連続ドラマW「オペレーションZ ~日本破滅、待ったなし」にiPhoneレンタル・美術協力しました。

放送開始:2020年3月~

公式HP:https://www.wowow.co.jp/drama/original/oz/

レンタル機種

apple iPhone6S シルバー/スペースグレイ

こちらの機種は携帯市場・神田本店にてレンタル可能です!

 

iPhone4S・iPhone8をレンタルしました/【2020年2月放送開始】 AbemaTV/AbemaSPECIAL「僕だけが17歳の世界で」に美術協力しました。

AbemaTV/AbemaSPECIAL「僕だけが17歳の世界で」にiPhoneレンタル・美術協力いたしました。

放送開始:2020年2月~

公式HP: https://thetv.jp/program/0000973328/

レンタル機種

apple iPhone4S ブラック

apple iPhone8 スペースグレイ/ゴールド

 

 

こちらの機種は携帯市場・神田本店にてレンタル可能です!

携帯市場が時事通信社の取材を受け、the japan times(ジャパンタイムス、英文)に掲載されました。

携帯市場のガラケー文化について、2019年8月に時事通信社の取材を受け、海外ニュースサイト「the japan times(ジャパンタイムス)」に掲載されました。日本国内ではスマートフォンのシェアは圧倒的ですが、日本独自の文化「ガラケー」はまだまだ現役です。「85歳の母親が使用する携帯電話を見つけることができた」や「訪問者の約20〜30%が親へのプレゼントとして携帯電話を購入している」などのエピソードを携帯市場代表の粟津が話しています。

携帯市場のガラケー文化

携帯市場が掲載されたジャパンタイムスはこちら

ガラケーを取り扱う携帯市場・神田本店が女性を刺激するニュースサイト「サイゾーウーマン(cyzo woman)」に掲載されました。

携帯市場・神田本店(東京都千代田区)は、女性を刺激するニュースサイト「サイゾーウーマン(cyzo woman)」の取材を受け、記事が掲載されたことをお知らせします。「サイゾーウーマン」はジャニーズ関連の記事が人気。TOKIO・松岡昌宏さんがガラケーユーザーということから今回の取材が実現しました。

TOKIO・松岡昌宏を魅了する「ガラケー」知られざる実力! 専門店に聞いた「iPhone11レベル」の魅力

2026年3月でドコモのガラケーサービスが終了します。携帯市場は、ガラケーユーザーが存在し続ける以上、最後までサービスし続けます。

ガラケー・スマートフォンの売買とレンタルを行う携帯市場・神田本店

ガラケー・スマートフォンの売買とレンタルを行う携帯市場・神田本店

携帯市場・神田本店について

〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
TEL:03-3525-4083

営業時間
11:00~19:00(最終受付18:30)
不定休

【3月の休業日】
1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、20日(祝)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日)

携帯市場・神田本店のウェブサイトはこちら

携帯市場代表の粟津浜一が、インターネットラジオ・FIVEONE「オトナの流儀」に出演しました。

携帯市場代表の粟津浜一が、インターネットラジオ・FIVEONE「オトナの流儀」に出演しました。携帯市場創業までの経緯、中古携帯の市場についてお話しています。是非ご覧ください。

携帯市場・粟津浜一、FIVEONE「オトナの流儀」

携帯市場・粟津浜一が出演したFIVEONE「オトナの流儀」はこちら

日経産業新聞朝刊(2月21日発行)に、携帯市場・粟津の取材が掲載されました「中古携帯販売2~3割増」

2020年2月21日の日経産業新聞朝刊に、弊社代表の粟津浜一の記事が掲載されました。2019年度のトレンドとして中古携帯販売が2~3割程度増え、節約志向の背景からも中古携帯が少しづつ認知がされつつあると答えました。これからはより幅広い層に受け入れらるよう、バッテリーの課題や個人情報に関わるセキュリティ向上に業界全体としても努めていく構えです。

日経産業新聞 携帯市場 粟津浜一

【メディア掲載】リサイクル通信(2月10日発行)で、携帯市場・粟津のコラム記事が掲載されました「携帯&スマホコラム第87回、リユースモバイルガイドライン第二版発表」

2020年2月10日発行のリサイクル通信携帯&スマホ第87回連載に『リユースモバイルガイドライン 第二版発表』について弊社代表の粟津浜一の記事が掲載されました。リユースモバイルの不安のひとつ、それがバッテリー状態です。消費者の不安感を取り除くために、バッテリー状態の明示を推奨したリユースモバイルジャパンの取り組みについて寄稿いたしました。

リサイクル通信 携帯市場 粟津浜一記事リサイクル通信 携帯市場 粟津浜一記事

朝日新聞2020年1月5日号朝刊に株式会社携帯市場 代表 粟津浜一のコメントが掲載されました『中古パソコン処分 波紋』

朝日新聞2020年1月5日号朝刊に株式会社携帯市場代表 粟津浜一のコメントが掲載されました『中古パソコン処分 波紋』

影響はパソコンにとどまらない。スマートフォンのリユースを手がける専門業者「携帯市場」は、中古スマホを持ち込んでくる客の目の前でデータ消去をする有料サービスを始めた。粟津浜一代表は、「スマホには通信や購買の履歴など個人情報が詰まっている。需要は見込める」と話す。

BCN+Rに掲載されました『携帯と通信の完全分離で「中古スマホ」に期待も、流通構造に課題』

売れている理由がそこにある BCN+Rに掲載されました。

『携帯と通信の完全分離で「中古スマホ」に期待も、流通構造に課題』

https://www.bcnretail.com/market/detail/20191212_150012.html

iPhone8をレンタルしました/【2020年1月放送開始】 ABC/テレビ朝日連続ドラマ「この男は⼈⽣最⼤の過ちです」に美術協力しました。

ABC/テレビ朝日連続ドラマ「この男は人生最大の過ちです」にiPhoneレンタル・美術協力いたしました。

放送開始:2020年1月~

公式HP: https://www.asahi.co.jp/konodan/

レンタル機種

apple iPhone8 シルバー

 

こちらの機種は携帯市場・神田本店にてレンタル可能です!

読売新聞 12月10日号 朝刊 21面(くらし)に携帯市場代表粟津浜一のコメントが掲載されました。 『生活調べ隊 中古スマホ選びやすく 格付け業界で統一 データ消去方法も規定』

読売新聞 12月10日号 朝刊 21面(くらし)に携帯市場代表粟津浜一のコメントが掲載されました。

『生活調べ隊 中古スマホ選びやすく 格付け業界で統一 データ消去方法も規定』

RMJ会長で中古スマホ買い取り・販売会社「携帯市場」(東京)社長の粟津浜一さんは、
「中古スマホ市場の透明性を高め、消費者にとってわかりやすい環境を整えていきたい」と話している。

リサイクル通信 携帯&スマホ第86回に連載されました。 『リユースモバイルガイドライン 関連法令について』

リサイクル通信 携帯&スマホ第86回に連載されました。

『リユースモバイルガイドライン 関連法令について』

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