【メディア掲載】買取時の本人確認を自撮りで。顔認証技術「Liquid eKYC」導入がリサイクル通信に掲載されました。

スマートフォンやタブレットの買取時に必要な本人確認書類。本人確認書類をコピーして同梱するのですが、今や若い世代においてコピー機を持ってない人も多くなったと聞きます。携帯市場は、買取時に”自撮り”で本人確認書類を送付できる、顔認証技術「Liquid eKYC」を導入、リユース業界紙リサイクル通信に掲載されました。現在、免許証のデータとの紐づけで認証を行っていますが、これからは普及が伸びているマイナンバーカードでも対応出来るよう準備を進める考えです。

⇒携帯市場、買取時の本人確認 スマホから自撮で

携帯市場「Liquid eKYC」リサイクル通信

「LIQUID eKYC」導入記念、「20代なら買取価格が20%アップ!」キャンペーン中!

自撮りで撮影!スマホで簡単登録できる「LIQUID eKYC」導入を記念して、スマートフォン買取査定を依頼、成立した方で20代に限り、通常買取価格より買取価格を20%アップするキャンペーンを開催します。キャンペーン期間中は20代以外でも買取価格を10%アップするキャンペーンも同時開催します。
●キャンペーン期間:2020年6月26日(金)~7月31日(金)23:59まで
●対象:20歳以上
●キャンペーン内容:20代なら買取価格が20%アップ、それ以外の年代の方は10%アップ(10代は不可)
●対象商品:スマートフォン、タブレットのみ
●条件:①新品は対象外②買取アップ額は、20代は4000円を上限とする。それ以外は 2000円までを上限とする③法人は対象外④運転免許証が必要

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