携帯市場のプレスリリース

店舗情報

携帯市場 “ガラケー・スマホ”デジタル終活サービスを全国展開 専門家によるデータ取り出しサービスを開始 “専門家”写真整理アドバイザーを常設、1台取り出し無料キャンペーンも開催

携帯市場 “ガラケー・スマホ”デジタル終活サービスを全国展開
専門家によるデータ取り出しサービスを開始
“専門家”写真整理アドバイザーを常設、1台取り出し無料キャンペーンも開催

常時300台以上のガラケーが勢ぞろい ガラケー専門店「携帯市場 神田店」

常時300台以上のガラケーが勢ぞろい
ガラケー専門店「携帯市場 神田店」

 

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績150万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、12月20日11時より、ガラケー専門店「携帯市場神田本店」を皮切りに、“専門家”写真整理アドバイザーを常設したガラケー・スマートフォンのデータ取り出しサービスを全国の携帯市場の店舗10拠点で随時開始します。

携帯市場は、11月21日に、日本橋三越本店本館(東京都中央区日本橋)にて携帯電話の写真整理するワークショップイベントを開催しました。40代から60代の女性19名が参加し、自分達でデータを取り出す為の方法を学んでいただきました。スマートフォンが登場して10年間、写真に限らず重要なデータも携帯電話の中に納められたまま、置き去りにされているケースが増えています。イベントに参加した60代の女性は、今利用しているスマートフォン以外にも古い端末のデータも取り出したいと、その機種に合わせたデータの抜き出し方法を熱心に質問されていました。

そのような実績を踏まえ、このたびガラケーから最新のスマートフォンまでデータ取り出しを1台3000円で提供開始します。本サービスは、一般社団法人写真整理協会(※)が推奨する「写真整理アドバイザー」の資格を有し、さらに、デジタル終活の知識から、携帯市場の特徴でもある、機種に合わせた正しいデータ取り出し方法を提案できる専門スタッフが対応します。今後は「写真整理アドバイザー」の資格を持った店舗スタッフを常設し、デジタル終活サービスを全国に広めていく考えです。
(※)一般社団法人写真整理協会は、画像・映像にできるすべてのものについて、その人に合った整理の方法をアドバイス、適切に実施及びサポートできる写真整理アドバイザーの育成を行っています。初級から上級合わせて全国に400名在籍しており、順調に増えています(http://www.photokeep.jp/)。

【ガラケー・スマートフォンのデータ取り出しサービス開始記念、“1台無料”キャンペーン】

写真整理アドバイザーによるデータ取り出しサービスの開始を記念し、12月20日限定で、携帯市場神田本店にて1台無料で取り出すキャンペーンを開催します。
日時:12月20日(木)11:00~19:00(最終受付18:30)
場所:携帯市場神田本店(東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F)
内容:スマホ、ガラケーのデータ取り出しサービス(水濡れ等で電源が入らない場合は不可)
キャンペーン内容:通常価格1台 3,000円(税別)のところ無料。2台目以降は1,000円(税別)
その他:USBメモリ、外部メモリ持ち込み可能(メモリの販売も実施しています)
協力:一般社団法人写真整理協会(http://www.photokeep.jp/)

携帯市場は現在、ガラケー専門店の全国展開を進めており、写真整理アドバイザーを常設、他社との差別化を図り、全国の拠点にて2019年中に月間500件以上の取り扱いを目指します。

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2008年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:45名(パートアルバイトも含む)
運営店舗:
・携帯市場 神田本店/東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
・携帯市場 ベイシア前橋モール店/群馬県前橋市上泉町680-1 ベイシア前橋モール店内
・携帯市場 嵐山店/埼玉県比企郡嵐山町菅谷539-11
・携帯市場 草加八潮店:埼玉県草加市弁天6-21-1 大澤ビル1F
・携帯市場 足立北千住店:東京都足立区千住2丁目26 エクセル33 1F
・携帯市場 ALCO越ケ谷店:埼玉県越谷市越ケ谷1-16-6 ALCO越ケ谷ショッピングスクエア2F
・携帯市場 フレンド八潮フレスポ店:埼玉県八潮市大瀬1-1-3 フレスポ八潮2F店内
・携帯市場 MAXふくしま店:福島県福島市曽根田1-18「MAXふくしま」3F
・携帯市場 富士店:静岡県富士市永田町1丁目92番地 ifc富士店内
・携帯市場 柏店:千葉県柏市中央1-2-23 iFC柏店内
ウェブサイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

携帯市場 大阪府に初めての中古ガラケー販売拠点 「携帯市場 心斎橋店」12月20日オープン 「Smart Labo(スマートラボ)心斎橋」にインショップ

携帯市場 大阪府に初めての中古ガラケー販売拠点
「携帯市場 心斎橋店」12月20日オープン
「Smart Labo(スマートラボ)心斎橋」にインショップ

携帯市場 大阪府に初めての中古ガラケー販売拠点 「携帯市場 心斎橋店」12月20日オープン 「Smart Labo(スマートラボ)心斎橋」にインショップ

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績150万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、11月20日11時より、大阪府・心斎橋にて、中古ガラケーを取り扱う中古端末専門店「携帯市場 心斎橋店」をオープンします。

「携帯市場 心斎橋店」は、2018年に販売台数(年間15万台突破/10月時点)が過去最高になった中古ガラケーを販売する携帯市場が、大阪で初めて出店する店舗であり、スマートフォンアクセサリーショップ「Smart Labo(スマートラボ)心斎橋」(大阪府大阪市中央区)のインショップタイプとして出店します。

携帯市場は、11月には千葉県柏市に「携帯市場 柏店」をiPhone修理店とのコラボにて出店しており、コラボやインショップによる併設出店はこれで10店舗目になります。「携帯市場 心斎橋店」は、月間売れ筋ランキングトップ10を中心とした10台以上の中古ガラケーを常時取り揃えます。東京・神田にある中古ガラケーの専門旗艦店「携帯市場 神田本店」では、ここ3か月平均で月間200台から300台の販売実績がありニーズが高く、安く買い替えしたい、買える場所が少ないといった“ガラケー難民”を救うべく、今後も“コラボ出店”を強化してまいります。

【中古端末店「携帯市場 心斎橋店」概要】

〇携帯市場 心斎橋店:大阪府大阪市中央区心斎橋筋2丁目7-7 てんぐビル2F
「Smart Labo心斎橋」内
営業開始:2018年12月20日11時オープン
電話:06-6484-2455 / 営業時間:11:00~22:00
※12月31日、1月1日は年末年始のため20:00まで
取り扱い商材:中古フィーチャーフォン10アイテム以上、中古Androidスマートフォン10アイテム以上

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2008年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:45名(パートアルバイトも含む)
運営店舗:
・携帯市場 神田本店/東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
・携帯市場 ベイシア前橋モール店/群馬県前橋市上泉町680-1 ベイシア前橋モール店内
・携帯市場 嵐山店/埼玉県比企郡嵐山町菅谷539-11
・携帯市場 草加八潮店:埼玉県草加市弁天6-21-1 大澤ビル1F
・携帯市場 足立北千住店:東京都足立区千住2丁目26 エクセル33 1F
・携帯市場 ALCO越ケ谷店:埼玉県越谷市越ケ谷1-16-6 ALCO越ケ谷ショッピングスクエア2F
・携帯市場 フレンド八潮フレスポ店:埼玉県八潮市大瀬1-1-3 フレスポ八潮2F店内
・携帯市場 MAXふくしま店:福島県福島市曽根田1-18「MAXふくしま」3F
・携帯市場 富士店:静岡県富士市永田町1丁目92番地 ifc富士店内
・携帯市場 柏店:千葉県柏市中央1-2-23 iFC柏店内
・<NEW オープン>携帯市場 心斎橋店:大阪府大阪市中央区心斎橋筋2丁目7-7 てんぐビル2F
「Smart Labo心斎橋」内

ウェブサイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

代表 粟津浜一について

携帯市場 粟津浜一社長

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。
在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。
「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。

中古ガラケー×中古iPhoneのみを取り扱う店舗 静岡県に初出店 「携帯市場 富士店」11月17日オープン iPhone修理店とのコラボ、全国に6店舗目

中古ガラケー×中古iPhoneのみを取り扱う店舗 静岡県に初出店
「携帯市場 富士店」11月17日オープン
iPhone修理店とのコラボ、全国に6店舗目

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績130万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、11月17日10時より、静岡県初となる中古ガラケーと中古iPhoneのみを取り扱う専門店「携帯市場 富士店」をオープンします。

iPhone専門店アイフォーン展示

この専門店は、昨今需要が急増している中古ガラケーと、端末と通信の分離で脚光を浴びる中古iPhoneを組み合わせ、フレンド(本社:埼玉県草加市)が運営するiPhone修理店「ifc(アイエフシー)」に併設した新しいタイプの店舗です。

このモデルの専門店は、今年の9月にオープンした「携帯市場 草加八潮店」を皮切りに6店舗目で、携帯市場による月間売れ筋ランキングトップ10を中心とした約25台以上の中古ガラケーと、人気中古iPhone25台以上、合計50台以上を常時取り揃える小型店です。昨今、ガラケーのニーズが急増、地方からの問い合わせが増えており、多数要望を頂戴しております。今後も地域・ニーズを見極めながら“コラボ出店”を強化してまいります。

携帯市場は、当初の通り、2018年12月までに10店舗までに増やす計画で、全国の中古ガラケーファン、中古iPhoneファンのニーズに答えていく考えです。

【「中古ガラケーと中古iPhone」の専門店「携帯市場 富士店」概要】

〇携帯市場 富士店:静岡県富士市永田町1丁目92番地 ifc富士店内
営業開始:2018年11月17日10時オープン
電話:0545-30-8322 / 営業時間:営業時間:10:00~20:00(最終受付19:00)、無休

株式会社携帯市場について

常時300台以上のガラケーを取りそろえる 専門店「携帯市場 神田店」

常時300台以上のガラケーを取りそろえる
専門店「携帯市場 神田店」

企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2008年1月
住所:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
事業内容:中古携帯電話の売買、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:45名(パートアルバイトも含む)
運営店舗:
・携帯市場 神田本店/東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
・携帯市場 ベイシア前橋モール店/群馬県前橋市上泉町680-1 ベイシア前橋モール店内
・携帯市場 嵐山店/埼玉県比企郡嵐山町菅谷539-11
・(★)携帯市場 草加八潮店:埼玉県草加市弁天6-21-1 大澤ビル1F
・(★)携帯市場 足立北千住店:東京都足立区千住2丁目26 エクセル33 1F
・(★)携帯市場 ALCO越ケ谷店:埼玉県越谷市越ケ谷1-16-6 ALCO越ケ谷ショッピングスクエア2F
・(★)携帯市場 フレンド八潮フレスポ店:埼玉県八潮市大瀬1-1-3 フレスポ八潮2F店内
・(★)携帯市場 MAXふくしま店:福島県福島市曽根田1-18「MAXふくしま」3F
・(★)<NEWオープン>携帯市場 富士店:静岡県富士市永田町1丁目92番地 ifc富士店内
(★)がiPhone修理とのコラボ店です。

ウェブサイト:https://keitaiichiba.co.jp/index.php

代表 粟津浜一について

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。
在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。
「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。

※個別にて社長取材承ります。

「携帯市場 神田本店」がリニューアル

20年前のヴィンテージガラケーから、10年前のiPhone3Gも展示
中古ガラケー常時400台以上、ガラケーの総合専門として初の旗艦店

格安スマホとの2台持ちやシニア買い替え利用増を受け、11月15日より

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績 130 万台を誇る、携帯電話全般の買取販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、11 月 3 日に発売される iPhone X を記念して、携帯市場が運営する中古携帯の買取サイト「携帯電話買取.com」、「スマートフォン買取.jp」や中古携帯販売店「携帯市場」 3 店舗にて、11 月 3 日(金)から 11 月 30 日(木)までの期間、iPhone 8、iPhone 7Plus、iPhone 7 の 3 機種が通常買取価格より 10,000 円アップするキャンペーンを実施します。

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績130万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、11月15日より、ガラケー総合専門店として「携帯市場 神田本店」をリニューアルオープンします。今までは、スマートフォンの買取・販売やiPhone修理も行っていましたが、このたび、中古ガラケー・フィーチャーフォンの旗艦店としてリニューアルし、端末の買取・販売、アクセサリー関連の販売、また、購入後のアフターサービスまでを一貫して行う専門店をオープンします。1996年KENWOOD製PH951のガラケーや2008年から日本で発売されたiPhone3Gなどの携帯電話の歴史が味わえる展示もあり、携帯電話ファンにとっても楽しめる店舗です。

「総務省が発表した「平成28年情報通信白書」によると、60歳以上のスマートフォン普及率は35%、ガラケーの所有率は62%と、ガラケーに関しては、主要先進国に比べても高いままです。ガラケーユーザーは年々減っていますが、それでもまだ約3000万人の利用者が国内にいます。理由は、通話がしやすい、電池の消耗が少ない、軽い、インターネットにつながなくてもいい、通話料が安いなど、スマートフォンにない特長があること。最近では、ビジネスマンの方がまとめて購入し、シニアの方も買い替えで利用が増えています。スマートフォンが台頭し、ガラケーを気軽に買える環境が減っている背景や、最近では、格安SIMを利用したスマートフォンと2台持ちするガラケーユーザーも増えたことから、沢山のラインナップから手に取って品質を確認し、購入後のデータ移行も相談できる場所が必要だと考え、ガラケー専門店を立ち上げました。」(株式会社携帯市場 代表取締役 粟津浜一 コメント)

当社携帯市場は、MVNO市場や中古携帯市場の活性化を目指すため、一定のビジネスシーンやシニア層の利用に多いガラケーの専門店を今後も出店を増やし、潜在需要を掘り起こす考えです。

携帯市場神田店リニューアル

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社携帯市場 広報担当:佐野
TEL:03-3526-2755 070-2194-3990
メールアドレス:keitaiichiba@keitaiichiba.co.jp

株式会社携帯市場について

ガラケー総合専門店「携帯市場 神田本店」について

住所:〒101-0041東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F
TEL:03-6260-9170
営業時間:11:00 – 20:00※最終受付は19:00迄
定休日:土・日・祝日
売り場坪数:8坪
取扱商品:常時約400台のガラケー・フィーチャーフォン本体/電池パック/ネックストラップ、フィルム、ストラップなどのアクセサリー等

「携帯市場 神田本店」の特徴

【歴史コーナーを設置】
20年前のガラケーが年代別で数台展示。iPhoneX発売を記念して、10年前に発売されたiPhone3Gや、iPhone3GSなども展示してあり、自分がお使いのガラケーの歴史やiPhone発売による変遷の歴史を知る事ができます。

【用途別にコーナー化】
メーカー別、年代別だけに関わらず、通話しやすい、電池が持ちやすい、写真がキレイ(画素数が多い)などの用途別にコーナーを準備します。

【中古携帯お取り寄せサービス】
ユーザーが探しているガラケーが見つからない場合、お取り寄せするサービス。当社の専用倉庫より在庫確認をし、見つかった場合は、店頭、または、ユーザーのご指定場所へ郵送します。

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2008年1月
住所:東京都千代田区神田富山町1-2 TKKビル6F
事業内容:中古携帯電話の売買 修理事業、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:55名(パートアルバイトも含む)

代表 粟津浜一について

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。
在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。
「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。

シュピゲンジャパンとのコラボレーション 業界初!スマホケースと中古 iPhone セット販売 7 月 26 日新規オープンの携帯市場カインズホーム上里本庄店にて取扱開始

中古携帯電話の買取販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、7月 26 日に新規オープンする携帯市場 カインズホームスーパーセンター上里本庄店内にて、当社が販売する中古 iPhone とシュピゲンジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:鄭利元)のスマホケースをセット販売します。端末とスマホケースのセット販売は業界初の試みとなります。

携帯市場カインズホーム上里本庄店

中古スマホ販売店は、潤沢にスマホケースを取り揃えている所はほとんどなく、お客様はこれまでスマートフォン本体とケースを別々の場所で購入する必要がありました。この不便を解消するために、当社は、業界初の大人気中古 iPhone 本体とケースのセット販売を行います。中古 iPhone を購入されたお客様は、100 枚の中から気に入った好きなケース 1 つ選べます。

携帯市場カインズホーム上里本庄店 端末とスマホケースのセット販売

<アクセサリー詳細>
製造元:シュピゲンジャパン株式会社

コンセプト:米軍軍事規格のテストをクリアした機能性を持つスマホケース。落下、振動に強く、落としても壊れない丈夫な性能が売りになっています。種類:100 販売価格:2.290(税込)から

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社携帯市場 広報担当:普久原 TEL:03-3526-2755 070-2194-3964

中古 iPhone は各キャリア 5S から 7 までで、様々な容量も取り揃えています。
<販売店舗情報>
携帯市場 カインズホームスーパーセンター上里本庄店
郵便番号:369-0305
住所:埼玉県児玉郡上里町大字神保原町字北稲塚 1845
営業時間:10 時から 20 時
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【会社概要】
株式会社携帯市場 代表取締役 粟津浜一 東京都千代田区神田富山町 1-2 TKK ビル 6F
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社携帯市場
広報担当:普久原 TEL:03-3526-2755 070-2194-3964 アドレス:keitaiichiba@keitaiichiba.co.jp

傷が多くても買取金額変わりません!業界初!中古携帯定額買取 業界初!買取専門サイトにて 9 月 29 日サービススタート

中古携帯電話の買取販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、買取専門サイト(スマートフォン買取:https://スマートフォン買取.jp/)にて、傷の種類や大小を問わず正常動作すれば定額で中古携帯電話を買取する業界初のサービス「サービス名:シングルプライス」を 9 月29日に当サイトにて開始します。

スマートフォン買取.jp

従来、中古携帯電話の買取金額は、対象本体の状態(傷の形や大きさ、汚れ、破損の有無)で決まります。傷が大きいほど金額が下がるというのが業界の常識になっています。そのためお客様視点では2つの問題が存在します。①自分の携帯がどのくらい減額されるかわからないため不安。②業者によって買取基準が異なるために、業界自体の不信感が広がる。そこでこれらの問題を解決するために当社は、傷の種類や大小を問わず正常動作すれば定額で買取する業界初のサービス「サービス名:シングルプライス」を 9 月 29 日に当サイトにて開始します。

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社携帯市場 広報担当:木村 TEL:03-3526-2755 080-2249-5982

報道関係各位

傷が多くても買取金額変わりません!
業界初!中古携帯定額買取 業界初!中古携帯定額買取
買取専門サイトにて 9 月 29 日サービススタート

業界の常識である通常の買取と業界初のシングルプライスの買取と比較してみましょう。

通常買取 シングルプライス
説明 傷の大きさや形状によって買取金
額が変動。
一般的には傷が大きいほど金額は
低い 傷の種類や大小を問わず正常動作
すれば定額で買取する 定額で買取する 定額で買取する 定額で買取する
メリット 傷が少ない美品は高い金額がつく ・送る前から買取金額が決まって
いるので、安心して査定に出せる
※シングルプライス対象機種の場
合は、お申込日の金額を 14 日間保
証致します。
・傷の状態等を確認する必要がな
いため、その分早く査定に出せる
デメリット ・金額が決まっていないので、い
くらになるか不安
・傷の状態を確認するため、査定
結果までに時間がかかる 傷が少ない美品は損する可能性が
ある
実物の傷の種類や状態から「シングルプライス」の説明をします。
下記の傷も「シングルプライス」なら定額買取になります。

(1)打痕傷:携帯電話を落としてしまった時につく傷

kizu1

(2)塗装の剥げ:塗装がとれてしまった時

携帯キズ

(3)擦り傷:何かにってしまったときにつく傷

kizu3

シングルプライス対象機種は、スマートフォン、従来型携帯電話(ガラケー)、タブレットになり、合計で約800機種になります。

当社は、シングルプライスを 9 月 29 日に買取専門サイト(スマートフォン買取:https://スマートフォン買取.jp/)にて開始します。

サイトでの買取手順は以下の通りです。

STEP(1)

サイトから買取の申し込み

STEP(2)

査定したい商品と必要書類を梱包
買取申込書ダウンロード

・申込書をダウンロード、印刷の上ご記入ください。

<本人確認書類について>
スマートフォン、携帯電話の買取には、以下の(1)~(8)のいずれか1点の本人確認書類が必要になります。

※「氏名」「現住所」「生年月日」が記載されているもので有効期限内のものに限ります。本人確認書類と利用者の現住所が異なる場合は,現住所を確認できる A/B いずれかの書類もセットで必要になります。

商品発送の際に、コピーをご同封ください。氏名と住所等が記載されている面のコピーが必要となりますので、証明書によっては 複数枚のコピーをとってください。

(1)運転免許証
(2)保険証+住民票(2 つでセット)
(3)写真付きの学生証
(4)パスポート
(5)外国人登録証明書
(6)写真付きの住民基本台帳カード(氏名、住居、生年月日の記載があるもの)
(7)写真付きの身体障害者手帳
(8)写真付きの療育手帳

※本人確認書類と利用者の現住所が異なる場合は,現住所を確認できる以下の書類もセットでお送り下さい。

A)現住所が記載され,利用者本人の氏名または世帯主の氏名が記載された公共料金の領収書のコピー(ただし発行より3か月以内のもの)

B)現住所記載の住民票(本人確認書類記載の住所が前住所として記載されているもの)(発行より3か月以内のもの)

※法人の方はご担当者様のお名刺のコピーもお送りください。

STEP(3)

集荷

佐川急便がご希望の集荷日に集荷に伺いますので、STEP2 で用意した荷物を 手渡してください。
STEP(4)

査定

お客様から送っていただいた商品が届きましたら、買取専門スタッフが本査定します。

3 営業日以内に査定結果をメールでお伝えします。

STEP(5)

入金

買い取り成立後、3 営業日後にお振込みいたします。

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【スマートフォン買取】

スマートフォンを中心にガラケー、タブレットの買取専門店

http://スマートフォン買取.jp/

【スマホ生活】
20 代 30 代をメインターゲットにした日本最大級スマートフォンネット専門店 http:// www.rakuten.co.jp/kamaya-awards/

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【会社概要】

株式会社携帯市場 代表取締役 粟津浜一 東京都千代田区神田富山町 1-2 TKK ビル 6F

【本件に関するお問い合わせ】

株式会社携帯市場 広報担当:木村 TEL:03-3526-2755 080-2249-5982

東京・神田に中古携帯専門店を開設、フィーチャーフォンをメインにする狙いは

中古携帯端末の売買や、中古携帯を取り扱う提携店へのサポートを行う中古携帯の携帯市場が、6月9日に東京・神田駅にほど近い場所に中古携帯専門店を開設した。

神田という立地を活かし フィーチャーフォン中心に陳列

もともと2012年3月より中古携帯専門店を開設していたが、当時は小伝馬町近くのビルの3階に位置していた。「路面店ではないため、ウィンドウショッピング感覚でふらっと立ち寄ってもらえる環境にない」(同社代表取締役 粟津 浜一氏)ハンディを抱えていたものの、コンスタントに端末が売れていったという。 ネット通販で購入できるにもかかわらず店舗に足を運ぶ利用者が一定数存在した背景には、今まで使っていた携帯電話が壊れたので一刻も早く端末を入手したいというニーズがあった。 そこで、店舗での販売を強化すべく神田駅前への移転に踏み切った。移転にともない、店舗を通り沿いの1階にしたことで気軽に足を運んでもらえる環境を整えた。 神田という立地は「仕事で通話をよく行うサラリーマンが多く、フィーチャーフォン(従来型端末)への引き合いも強い」と粟津氏は見ており、店舗に陳列している中古端末もフィーチャーフォンをメインとしている。

フィーチャーフォンに注力するワケ

携帯市場では、店舗だけでなく、ネット通販においても中古フィーチャーフォン端末に特化したサイト「ガラケー生活」の運営を行うなど、フィーチャーフォンに注力している。そのため、中古携帯の販売に占めるフィーチャーフォンの割合は約6割と、スマートフォンを上回っているのだ。 なぜ、フィーチャーフォンに注力しているのだろうか。 実は、中古スマートフォンには、”旬”がすぐに過ぎてしまうリスクが存在するのだ。数ヶ月おきに新機種が発売されている現状では、端末がすぐ陳腐化してしまい、値崩れが起きやすい傾向にある。 一方フィーチャーフォンの場合、スマートフォンに比べて新機種数が少なく、かつ高機能化も一巡しており、昔の端末と現在の端末にそれほどの性能差がないため価格が比較的安定しているという。

また、店舗の立地を踏まえた戦略という側面もある。神田は、中古スマートフォン端末の取り扱い店舗が密集する秋葉原に隣接しているおり、フィーチャーフォンを主力にすることで棲み分けを狙っている。 神田にオープンした店舗について「店舗での販売目標は月間1000万円。今後は多店舗展開も検討を行っていく」(粟津氏)とのことだ。 ここまで、携帯市場が新店舗を出店した背景、フィーチャーフォンに特化している理由などを取り上げてきた。次回は、同社が中古端末をどのように調達しているのか、ビジネスモデルとともに取り上げたい。

楽天市場に中古ガラパゴス携帯(ガラケー)販売専門サイト 「ガラケー生活」がオープンしました

楽天市場に2店舗 ガラケー専門店「ガラケー生活」を出店

楽天市場 ガラケー生活

中古携帯電話の買取販売とコンサルティング等を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、ガラパゴス携帯(ガラ ケー:日本特有の機能を持つ携帯電話)の中古を販売する 中古ガラパゴス携帯(ガラケー)販売サイト「ガラケー生活:http://www.rakuten.co.jp/garakei/」を8月1日(木)にオープンしました。

中古携帯電話の買取販売とコンサルティング等を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区、代表取締役:粟津浜一)は、ガラパゴス携帯(ガラケー:日本 特有の機能を持つ携帯電話)の中古を販売する 中古ガラパゴス携帯(ガラケー)販売サイト「ガラケー生 活:http://www.rakuten.co.jp/garakei/」を8月1日(木)にオープンしました。

スマートフォン(スマホ)は、ガラパゴス携帯(ガラケー)と比べて
・インターネットをする
・ゲームする
・音楽を聴く
・動画を見る
・画面が大きい

など高速にかつ快適に楽しめるため、スマホユーザーは増加し、キャリアショップや代理店では、ガラケーの姿がほとんど見えなくなっています。

そのような状況のなか、スマホ利用のデメリット(契約がわかりにくい/通話しにくい/メール操作しにくい など)から、スマホからガラケーに戻す流れが出てきています。

ただ、キャリアショップでは、ガラケーがほとんど販売されていないため、お客様がガラケーを購入しようとしても買うことができない現実があります。

当社では、そのようなお客様をターゲットに、「中古ガラケー」を提案販売する専門サイト「ガラケー生活:http://www.rakuten.co.jp/garakei/」をオープンしました。サイト名:ガラケー生活
URL:http://www.rakuten.co.jp/garakei/

サイトオープン後、中古ガラケーは主に以下のような方が購入されています。

(1)ショップでは買えないガラケーが欲しい人
(2)携帯電話を安く買いたい人
(3)分割払いで買いたくない人
(4)故障・水濡れしてしまった人

ガラケーのニーズがある限り、今後も『ガラケーユーザーの受け皿』になれるようにサイトを運営していきます。


【会社概要】
■会社名 株式会社携帯市場
■代表者 代表取締役 粟津浜一
■創業 2008年1月
■設立 2009年1月
■本社 東京都千代田区岩本町1-8-2 ニューセンチュリービル3F
■URL https://keitaiichiba.co.jp/
■販売サイト
http://www.rakuten.co.jp/kamaya-awards/
http://www.rakuten.co.jp/garakei/
■買取サイト
http://ガラケー買取.jp/
http://スマートフォン買取.jp/
【本件に関するお問い合わせ】
■株式会社携帯市場
■担当者 木村 かおる
■E-Mail info@award-s.com