携帯市場のプレスリリース

岐阜聖徳学園大学 経済情報学部 1月9日(水)特別授業 岐阜・羽島市出身の株式会社携帯市場 代表取締役 CEO 粟津浜一が講師として登壇 「時代の流れを自分の目で見極め、行動する必要性」 “中古携帯”の売買ビジネスで身につけた経験を学生に伝授

<取材のご案内>
岐阜聖徳学園大学 経済情報学部 1月9日(水)特別授業
岐阜・羽島市出身の株式会社携帯市場 代表取締役 CEO 粟津浜一が講師として登壇
「時代の流れを自分の目で見極め、行動する必要性」
“中古携帯”の売買ビジネスで身につけた経験を学生に伝授
2018 年 1 月 9 日(水)10 時 40 分より 経済情報学部 4 号館 1 階 413 講義室にて

 

拝啓 ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
日頃は格別のご高配を賜り御礼申し上げます。

中古ガラケー・フィーチャーフォン取り扱い実績150万台を誇る、携帯電話全般の買取・販売を行う株式会社携帯市場(本社:東京都千代田区)は、同県出身の代表取締役 CEO粟津浜一が、1月9日(水)10時40分から12時10分において、岐阜聖徳学園大学経済情報学部の特別授業で登壇することになりましたのでお知らせします。
携帯市場の代表・粟津浜一は、岐阜県羽島市出身で、2008年に起業、現在は、本社機能は東京に置きながら、商品流通センターを故郷羽島市に拠点を置き、東京と岐阜を往復しながら活動しています。昨年は、携帯電話料金の引き下げに関して有識者による検討が進むなか、中古携帯への注目が高まり、弊社では静岡や大阪など11地域で新店舗をオープン。またガラケー売上台数18万台、前年比売上150%増大という結果となりました。

さて、今回の特別授業は、会社設立から10年目を迎え、過去200万台にも及ぶ携帯電話の売買を経験してきた弊社の粟津が、岐阜聖徳学園大学経済情報学部の学生を対象に、「時代の流れを自分の目で見極め、行動する必要性」についてビジネスシーンを通じて説明いたします。
つきましては、新年の折ご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、取材いただきますようお願い申し上げます。

敬具

岐阜聖徳学園大学経済情報学部 特別授業について

場所:岐阜聖徳学園大学 岐阜キャンパス
〒500-8288 岐阜市中鶉一丁目38番地 4号館1階413講義室
時間:2018年1月9日(水)10:40~12:10(受付:10:10~)
登壇者:株式会社携帯市場 代表取締役 粟津浜一

株式会社携帯市場について

企業名:株式会社携帯市場
代表者:代表取締役 粟津浜一
創業:2009年1月
本社所在地:東京都千代田区神田神保町1-1-17東京堂神保町第3ビルディング6F
商品化センター:岐阜県羽島市舟橋町出須賀1丁目27
事業内容:中古携帯電話の売買 修理事業、中古携帯電話の提携店サポート
従業員数:50名(パートアルバイトも含む)

【株式会社携帯市場 代表取締役 粟津浜一】

携帯市場 粟津浜一社長

1979年12月岐阜県羽島市生まれ。筑波大学院理工学研究科2004年卒業。
在籍中には産官学の国家宇宙プロジェクトに参加。卒業後、ブラザー工業株式会社にて、新商品新技術の研究開発業務に従事。2009年株式会社アワーズ(現:株式会社携帯市場)を設立、社長に就任。「中古携帯を世界中へ広める」をビジョンとして掲げ、業界が黎明の時代から業界発展に寄与。これまでに1,000以上の店舗に対して、中古携帯事業を展開、コンサルを行っている。